2009年1月31日土曜日

直ぐに出来るだろうと思った訳ですが・・・大甘でした('A`)

ログインするとみんなが何処かへ出かける所でした。これはクエストを進めるチャンスです。早速昨日貰ったヘリクエの恐怖の名を進めてみる事にします。あんちょこを見るとBBMのアンレストへ行く道に居るDanak Dhorentathとの会話がフェーズ①のようですので早速向かいます。

■Danak Dhorentathとの会話
Danak Dhorentath >>>: 貴様のような輩が、ここに何用だ?
>> Danak Dhorentath: お知恵を拝借したい。イクサーの施設でこんな像を見つけたのだが、触れたときに… 何と言うか、見えた。
Danak Dhorentath >>>: ほう… いったい何が見えたというのだ? 言ってみろ。
>> Danak Dhorentath: 見えたというか、意識の底から声がして。声は「露払いを探せ」と言った。思い当たる節はあるだろうか?
Danak Dhorentath >>>: 露払いか…
>> Danak Dhorentath: 質問の答えになってないが、まあいい。…露払いはどこにいると思う?
Danak Dhorentath >>>: 知らん。知らんと言うより、わからんな。
>> Danak Dhorentath: 質問変更。このノーラスに、それがわかりそうな人物はいるだろうか?
Danak Dhorentath >>>: それもわからん。そもそもそんな者がいるのか? そのようなことがおわかりになるのは、“恐怖の神”だけではなかろうか。
>> Danak Dhorentath: この広いノーラスから、たった1人のCazic-Thuleの使徒を探せと? そんなの不可能だ!
Danak Dhorentath >>>: 「このノーラスに」と貴様は言ったが、世界はノーラスだけではない。恐怖の源に足を伸ばせば、答えが見つかる可能性はある。露払いとの出会いを運命づけられているなら、何かしら収穫があるはずだ。諦めるのは早かろう。
>> Danak Dhorentath: 恐怖の源… シャード・オブ・フィアーのこと?
Danak Dhorentath >>>: その通りだ。かの地に赴き、Essence of Fearを探してみろ。さすれば歩むべき道が見えてくるはずだ。
>> Danak Dhorentath: 感謝する。とりあえず次の目的地ができた。

フェーズ②はSoFに行ってEssence of Fearと会話し、a mass of Iksar spiritsを殺した後再び戻って会話するようです。うー、ちとソロでは無理そうなので、これはひとまずここ迄としましょう。続いて、ずーっと放置しているL&L・・・恥ずかしながら殆どやって無くて、せめてこれくらいは進めようと仕掛かり中のミノタウロス、エレメンタル、シャドウマンをブローカーで集めてクリア。次にゾンビ、ゴースト、ジャイアントのクエストを貰いに出かけ、金庫や鞄に入っていたアイテムでジャーナルヒットさせ、不足分をブローカーで集め、残りは狩りでヒットさせるだけにして終了。

続いて何をするか考えボグストラッターのイキーシャ湿原紀行を進める事にしました。これ何でやろうかと思ったかというと、足の速くなる報酬品をくれるから。これまでイキーシャを少しだけ彷徨いていて、何カ所かヒットしていたので、直ぐに出来るだろうと思った訳ですが・・・大甘でした('A`)。イキーシャ舐めたらいけないね。こんなに広いとは思いもよりませんでした。初めてファズールのある場所とか行ったけど、ウーン、何と言うかゾーンが重くなっちゃうのも当たり前って感じだよね。普通に考えて五、六カ所位にゾーンを分けて良いと思った。そして、全部で14箇所あるチェックポイントのうちブロークンスカル船長の「聖地」が残るだけとなり、あんちょこに書いてある座標へ向かおうとウロウロするんですけど、どうしても到着できません。大きな岩山のてっぺんみたいで周りをぐるっと回ってみたけど登る道が無く、ギルドで訊いてみたらねずみーーらんどとか言うクエストやらないと行けないらしいorz。

バーニング・デッドのクローク結局時間をかけたけどクエスト消化できなくて残念。何とも消化不良だったのですが、クエスト一覧を見ていたらコンプリートしているのがあり、せめてこれだけでも報告しようとコモンランドへ向かいます。クエストはバーニング・デッドの黒炎を消せ!です。High Lord William Tarosと会話して完了。尚、報酬は選択肢が二つありウチはバーニング・デッドのクロークを貰いました。

■High Lord William Tarosとの会話
High Lord William Taros >>>: みもとのその顔、その瞳… 何も言わずとも、みもとが直面してきた恐怖を物語っている。教えてくれぬか、何かあったのか?
>> High Lord William Taros: バーニング・デッドの領袖は倒した。
High Lord William Taros >>>: そうか、終わったのだな。Gynokの呪いを悪用せんとする好事家は絶えたか。ご苦労だった、Eleonoraよ。この亡霊は、心から感謝しているよ。これはその証だ。どうか受け取ってくれ。
>> High Lord William Taros: ありがとう。

ダークメイル・ガントレットレイドチャットでダークメイル・ガントレットの話が出ていました。ウチはヘリクエを全然進めてないと思ってたんですが、『エレさん、結構進んでるはずですよ』『Eleさんブログでクエ進めてたようなw』『ああ、そういえば雑用中の雑用とかみたよ!』『ネタありがとう!w』って突っ込みが入り恥ずかしくて嫌な汗がどばっと('A`)。今は後始末迄進めているので、サッサと進めないと行けないですね(汗)。詠唱短縮とリキャスト短縮があるので必須との事・・・頑張らねば(´・ω・`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

分解に突入しなかった(BlogPet)

きのうケルシナと、分解に突入しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「ける」が書きました。

【音楽】home (歌:木山裕策)

この歌を聴くと、涙がホロリと出てしまう。
素敵な歌ですね。



木山裕策さん

2009年1月30日金曜日

折角良い装備貰ったのにnerfされちゃってて少し残念(´・ω・`)

21時半少し前とちょっと遅めのログインでみんな揃っていたけど、ある事案についてレイドチャットで協議していたのでお出かけが遅くなりました。どうなるかなぁと思ってたらセリオさんから『それはそうと どっかいかね?』って提案があり、色々案が出たんですが結局コルシャへ行く事になりました。面子はシリュウさん、セリオさん、シエさん、レッツさん、ラパティさんでした。

さて、コルシャ・・・今回で二回目で最初に来た時はソコカーの倒し方が分からなくて最後まで行けなかったんですけど、今回はきちんと最後まで行けました。ソコカーもやり方分かっちゃうと余りにあっけなく拍子抜けですね。で、ソコカーから後ろは初めて行く訳ですけども、ラスボスで即死級のAEが来ちゃって一回壊滅した以外は特筆すべき処もなく順調にやれた感じでした。それと、最後まで行けたので過去の略歴を終わらせる事が出来たのと、シャドウ・オデッセイ 第5章:鎖、砕かばシーアのルーンがゲット出来て良かったかな。後、ヘリクエの恐怖の名を受けられたのも良かったかな。

今回コルシャをきちんと最後までやれたし、それ程キツイ感じはしなかったけど、時間がかなり掛かっていたので、次回以降はもっと効率よく回れるようになると良いなぁと思いました。ま、FoN方面は鯖が重い事が多いので余り行く機会はないかと思うけど・・・それと、ドロップがイマイチだったなぁ。コルシャも何か良い物が出ると張り合いがあるんだけどね・・・あるのかなぁ?(*´д`*)。

あ、それと、昨日貰ったエーテル霧のガントレット:Ethereal Mist Gauntletsが持っているホーリー・ウォーター・スプリンクラーってプロックですけど・・・これ、全然発動しないですね。説明見ると1分あたり平均3.4トリガーってあるんですが、実体としては1時間に59回発動ですので、1分あたりにすると約1回でちょっとおかしいと思いました。GU#50でトリガーがアップされて居るみたいだけど・・・折角良い装備貰ったのにnerfされちゃってて少し残念(´・ω・`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月29日木曜日

エーテル霧のガントレットがポロっと・・・( Д ) ゚ ゚

今夜は水曜日任意参加レイドの日ですね。ログインしたら全員GHに居るので今夜は中止かと思ったら、ヒーラーがシエさん一人しかいなかったので待機してたそうな。おまけにそれ以外の人も少ない感じだったけど、ま、その内来るんじゃないかなぁと思いつつ、掃除しようって事で21時半過ぎにはSoHに入ってました。最初は二グループ欠けてたけど、徐々に参加者が増え最終構成はファイター×3(PAL, GRD, PAL)、ヒーラー×5(MST, FRY, TMP, WDN, MST)、アタッカー×6(BRG, DRG, ASN, DRG, SWB, TRB)、ヌーカー×3(WIZ, NEC, WIZ)の17名でした。

エーテル霧のガントレット:Ethereal Mist Gauntletsさて、今夜のトピックですが掃除始めた頃はほんとに人が少ないしDPSもなかなか上がらないしで、雑魚一匹に90秒位かかって、「うはーどうしようこれ;」と思ってたんですけど、人が増えるにしたがってDPSが上がり、殲滅速度も上がって本当にホッとしました(*´д`*)。後、雑魚鉄が一個も出なかったな・・・('A`)。で、3NM・・・Demetrius CraneMaster P`TasaをやってDreadlord D`Somni戦。今夜はザッバさんが居ないので姉妹は土曜日と言っているのでこいつがラスト。はぁ、終わった、ちょっと早いけど寝るかなぁなんて思ってたら周りがもの凄く盛り上がってた。何でかと思ったら鉄箱からエーテル霧のガントレット:Ethereal Mist Gauntletsがポロっと・・・( Д ) ゚ ゚。そう言えばそんな装備があったっけって位忘れてたよ(*´д`*)。周りの盛り上がりとは裏腹に、ウチは何だかボーッとしちゃって、余り喜びを表現できませんでした(汗)。サイコロの目が小さくて気合いが足りないとか言われてたけど、おめでとうって言ってくれているのに反応が薄かったけど、茫然自失状態でしたのでどうかお許しください。

高潔なるミスリルサバトン:Righteous Mithril Sabatonsそんな感じで、何だか良く分からないままレイドが終わった後、TSOレジェセットを作ってもらおうと思い、シエさんに高潔なるミスリルサバトン:Righteous Mithril Sabatonsを作ってもらいました。元々は頭を除いて5箇所作ってもらって5点装備ボーナスを貰う計画だったんですけど、思わぬ結果に予定変更となりました。と言うのも頭と手がレジェセットに出来ないので、残っている胴をレジェセットにするか、それともこのままで行くかと考えると、4点装備ではボーナスが貰えないし、それよりも10%詠唱短縮の方がメリット大きいかなぁって事なので、悩みどころですね。ここはもう少し考えてどうするか決めようかなぁ。

そして、装備を作ってもらった後、リネさんのエピックヘルプに出かけました。目標はセビリスのゴーレムです。簡単なフェーズなのでサックリと終わると思ったんですけど、セビリスが異様に重くて鯖からキックされてしまったヽ(`д´)ノムキャー。どんだけ人が多いんだって思ってたら、たった18人しかいないって・・・どんだけorz。ずっとSOEのターンってのを堪えながらどうにかヒットさせて撤退。結局30分以上かかっちゃったよ。鯖がまともだったら恐らく半分ですむはずで、ほんとになんだかなぁって感じでした('A`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月28日水曜日

次は常夜かぁ・・・次のボーナスミッションにでも行きたいねぇ(´∀`*)

少し早くログインしたので、ゼックスの書を進める事にします。フェーズ③からなので、まずはラヴァストームへ。DFのミッションをくれるNPCの向かい側にいるVlakis D'Vanusと会話します。会話するとジャーナルヒットするので次のフェーズへ。

■Vlakis D'Vanusとの会話
Vlakis D'Vanus >>>: よく来たな。ドラグーン・オブ・ゼックスは歓迎するぞ。
>> Vlakis D'Vanus: V'Aevicに頼まれて、手紙を届けにきた。
Vlakis D'Vanus >>>: フン。つまりあれか、V'Aevicのやつは、おまえに使い走りをさせたというわけか… あんな忌々しい沼で無駄な骨折りをしおって。本来ならば、ここでリサーチを手伝わなければならんというに…
>> Vlakis D'Vanus: この手紙、ゼックシアンの敵に渡してもいいんだけど。
Vlakis D'Vanus >>>: いや、それは必要ない。手紙を渡して消えてくれ。
>> Vlakis D'Vanus: (Vlakisに手紙を渡す)
Vlakis D'Vanus >>>: ほう、なるほどな… やつの努力は骨折り損だと思っていたが、これを読む限り、大義にとってなかなかに重要なものらしい。ご苦労だったな、メッセージはしかと受け取ったぞ。…その、何だ。我々のリサーチに興味があれば、また後日声をかけてくれ。
>> Vlakis D'Vanus: 気に留めておこう、さらば。

次のフェーズ④はイキーシャに戻ってV'Aevic Eil'Dragisとの会話です。幸い多少ラグはあるもののイキーシャは未だ平気で助かりました。会話するとジャーナルヒットして次のフェーズです。

■V'Aevic Eil'Dragisとの会話①
V'Aevic Eil'Dragis >>>: お前か。手紙は届けてくれたかな?
>> V'Aevic Eil'Dragis: もちろん届けた。…本の解読に進展は?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: こいつはたしかに興味深い書物だが、解読にはしばらくかかると思う。とりあえずわかった範囲で教えるが、コモンランドに何かの墓所があるそうだ。そこにはシャドウナイトがいるらしい。
>> V'Aevic Eil'Dragis: シャドウナイト、in お墓?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: その通りだ。どうだね、これからひとっ走りコモンランドに向かい、この墓所を探してみんか。何かしら財宝が見つかれば、当然ながら山分けにしてやるぞ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: コモンランドは広い。具体的にどの辺か書いてある?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: さあな。解読できた限りでは、コモンランドにあることまでしかわからんのだ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 仕方ない。手当たり次第に探してみよう。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: うむ、行ってこい。そして何かわかったら戻ってくれ。その間私は本の解読を続けていよう。力を合わせて謎を解明しようじゃないか!

次のフェーズ⑤はコモンランドの /waypoint 162, -49, -742 付近に行って墓所を調べるとジャーナルヒットします。その次のフェーズ⑥は再びイキーシャに戻ってV'Aevic Eil'Dragisと会話するとジャーナルヒットします。

■V'Aevic Eil'Dragisとの会話②
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 戻ったか、Eleonora。例の墓所は発見できたかね?
>> V'Aevic Eil'Dragis: 発見できたが中に入れない。結界が張られているようだ。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: あなたが行ってしまった後に本の中で、Neriakに忠誠を誓う者により封印されてた墓について記述された部分があった。封印を解くのはそう簡単にできるものではない。面白い発見をした。
>> V'Aevic Eil'Dragis: お聞かせ願う。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 墓所に幽閉されたゼックシアンのシャドウナイトだが、そいつの名は… Kizdean Gixというそうだ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: Kizdean Gix? どこかで聞いた名だ…
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 手元にあった記録によると、はるかな昔、King Thexの伝令役を務めていた男らしい。私に分かるのはそれだけだ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: ここからどうする?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: Kizdean Gixのことを調べてはどうかな。その間私は、この書をさらに読み込んでみる。墓所の魔法を突破する方法がわかるかもしれんしな。この男を解放することができれば、我々の大義にとって 大いなる味方となるかもしれん。
>> V'Aevic Eil'Dragis: どこから調査を始めればいい?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 本を見つけた場所の近く、下部を調べるといい。ビフォールンは大きく分けると3つの部分に分かれる。ほかの部分を探すといいかもな。奥深くまで入っていき、我々のためになるものを見つけてきてくれ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 了解だ。また後ほど。

次のフェーズ⑦は見放されし堂でラスボスのThe Eidolon of Depravityの討滅です。ギルドでは人が揃ってきていてそろそろ何処かへ行こうと相談しています。希望を確認して居たので、可能ならお願いしたい旨発言した処、丁度昨夜アサイラムやって掃除できてるし、ボーナスミッションが苛みと言う事もあり、ビフォールン②>③>①と進めれば丁度良いねと言う事でまずは見放されし堂へ。面子はシリュウさん、セリオさん、レッツさん、シエさん、ラパティさんです。で、入って五分程でラパティさんが急用出来てログアウツ。替わりにリクトさんが参加してくれて攻略完了。ラスボス倒してフェーズ⑦クリア。

続いてアサイラムへ。今夜のミッションは掃除してあっても攻略可能なタイプのものだったのでラッキー。ミッションやって、フェーズ⑧のCmdr Windstreamと会話してジャーナルヒット。

■Cmdr Windstreamとの会話
Cmdr Windstream >>>: いかな理由で、私は呼ばれた…?
>> Cmdr Windstream: Kizdean Gixのことが知りたい。誰のことかわかるな?
Cmdr Windstream >>>: Kizdean Gixと言ったか…? Kizdeanのことなら、ああ、よく知っている。悲劇というのは ああいうことを言うのだろう…
>> Cmdr Windstream: 詳しく話を聞かせてくれ。
Cmdr Windstream >>>: Kizdeanという男は、King Thex直属の伝令として コモンランドの野を駆け回っていたのだが… ある時、反逆者としてQueen Cristanosに突き出されてしまった。その後のKizdeanの人生は、奈落の底まっしぐらの坂道だった。
>> Cmdr Windstream: 彼はどうなった?
Cmdr Windstream >>>: その後、長年にわたって拷問を加えられた。最後には肉体がボロボロになるほど、徹底的にな… やがて肉体が完全にダメになる前に、Queen Cristanosの命令で儀式が行われた。Kizdeanはそれによって命を引き延ばされた。自然の理に背いてな…
>> Cmdr Windstream: 長い間苦しめておきながら、なぜそんな恩赦を?
Cmdr Windstream >>>: フッ、恩赦だと? ネリアンのやり方を知らないのか? 女王がそんなことをした理由はただ1つ、Kizdeanの魂をいつまでも苦しめるためだ。 Kizdeanの肉体はもう傷まなかった。だが精神は違う。生身の精神はじわじわと崩壊していった。それに追い打ちをかけるかのように、女王はKizdeanを墓所に閉じ込め、出口に強力な結界を張り、絶対に逃げられぬようにした。崩壊を加速させる、ただそれだけのために。
>> Cmdr Windstream: Kizdeanは女王に突き出されたと言ったな。誰の仕業だ?
Cmdr Windstream >>>: 私も詳しくはわからない。なにぶん、本人に会ったことがないのでな… だが、その名前はよく耳にした。たしか、"Lrodd" といったはずだ。
>> Cmdr Windstream: 探すとしたらどこだろう?
Cmdr Windstream >>>: 彼はさまよっていると聞く。洞窟のような、この忌まわしき墓所を… 探すとしたら 彼の墓を探すといいのではなかろうか。
>> Cmdr Windstream: わかった。情報提供、感謝する。
Cmdr Windstream >>>: 感謝するのはこちらの方だ。ここで… 死に満ちたこの場所で、生身の者と話ができるなど、滅多にある機会ではないからな…
>> Cmdr Windstream: いざさらば。

10分かからずにアサイラム終了し、続いて苛みへ。ここでレッツさんがタイムアップとなり野良募集したらあすてかさんが偶然参加してくれる事になりました。『ブログの登場人物ばかりだ♪』だって(*´д`*)フヒヒw。で、フェーズ⑨ですけども /waypoint 79, -31, -2にある墓石を調べるとSkeleton LroddってMobがポップします。これをしばいてジャーナルヒット。後は普通に苛みを遊んで、ミッション報告して解散。ウチはみんなと別れてイキーシャへ飛び、ボーナスミッションを報告してからV'Aevic Eil'Dragisと会話しフェーズ⑩をクリア。

■V'Aevic Eil'Dragisとの会話③
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 戻ったな。非の打ち所のないタイミングだ。何かわかったか?
>> V'Aevic Eil'Dragis: Kizdeanを見限り、Queen Cristanosに突き出した裏切り者の名を知る人物に出会った。結局、力づくで情報を引き出した。これが証拠の頭蓋骨だ。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: おお、素晴らしいぞ! うむ、おかげで私もひらめいた、うまくいけば結界を突破できるかもしれん。おそらくこの頭蓋骨がカギとなろう。Kizdeanの呪いの発端となったのは、他ならぬこの者だ。唯事ならぬその縁故、力に転化することができれば 墓所の魔力を中和するほどのものとなろう。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 教えてくれ。すぐ探しに行こう。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 他に必要な2つの品とは、“純粋な無”と“ヴァンパイアダスト”だ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: わかった、探してみる。

あんちょこによるとフェーズ⑰まで有るみたいだから2/3は終わったね。次は常夜かぁ・・・次のボーナスミッションにでも行きたいねぇ(´∀`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月27日火曜日

1分で終わるような事に16分もかかるなんて・・・もうムチャクチャだよヽ(`д´)ノムキャー

ログインしようとするも・・・後でまたアクセスしろ惚けボケってメッセージが出て駄目。何度やっても駄目なので、こりゃ今夜は出来ないかなぁと思いつつ2chでチェックしてみたけど、どうもそんな感じの書き込みがない。アリャ、変だなぁと何度かチャレンジしてたら、どうにかログイン出来ました。で、重いですね。GHに居ても街に居ても重くて、怖くてイキーシャとか行けないでやんす(´・ω・`)。仕方がないのでブローカーでお買い物しつつ人が集まるのを待ってました。で、今夜のボーナスはアサイラム。そして、シリュウさんはアサイラムで何か欲しいモノ有るみたいで行きたいそうな。良いよーって事でアサイラムへ行く事に。面子はシリュウさん、シエさん、ラパティさん、レッツさん、フェルクさんです。

さて、アサイラムですが、途中Vauth the Suffraganを固定で戦う方法に慣れて無くてちょっと死んだのと、無限湧きモードになった雑魚にやられちゃうってアクシデントがあった他は特に問題もなく攻略できました。ラスボスも攻撃しなければカース来ないって事を教えて貰ったので、かなり落ち着いてヒールできました。(最初はちょっと飲み込めて無くてパニクってましたけどw。)ドロップについては、武器ばかり出てましたね。しかもみんな微妙で分解かNPC売りになるんだろうなぁって感じ。因みにアサイラムでは雑魚レジェからヒーラー向けの良いチャームが出るらしいんですけど、それ以外に良いモノがないそうで、相変わらずヒーラーは無視されているのだなぁって残念な気持ちになっちゃった。ウチラのように野良で遊ばないヒーラーはあんまり関係ないけど、こういう情報を聞くと野良中心のヒーラーさんが旨味のない処に行きたくないって思っちゃうのは仕方ないなぁって思ってしまいます。TSOはそもそもバランス取れてないけど、もう少し何とかなりませんかねぇ(´・ω・`)。

アサイラムが終わった後、ボーナスミッション報告するべ~とシエさんにゲート出して貰って移動しようとしたんだけどゾーンしない。こりゃヤバイよとGHへ飛び直そうとあたふたしてたらゾーンに嵌った。因みにコモンランドからイキーシャへはゾーンに8分かかり、イキーシャからGHへ逃げるのに3分。こりゃヤバイとおやすみの挨拶してログアウトしようとしたけど固まってログアウトできず、5分かかって漸くログアウト。1分で終わるような事に16分もかかるなんて・・・もうムチャクチャだよヽ(`д´)ノムキャー。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月26日月曜日

【アニメ】キャシャーン Sins

スカパーのキッズステーションで1月10日から始まったキャシャーン Sinsを見始めました。地上波では既に17話位まで進んでいるようですが、こちらは未だ3話までしか放映されていませんのでその範囲での感想を。

��チは前知識などを仕入れず見るスタイルですので本作についてもウェブなどで調べたり、他の人の感想を読んだりしていません。で、ウチにとってキャシャーンとは1970年代に作成された新造人間キャシャーンです。映画やOVAで作成された作品もあるようですが、そちらは未見です。そして、今回の作品は昔の新造人間キャシャーンをリメイクしたものだと勝手に思って見始めたのですが・・・。

一話めの冒頭から、『ルナ・・・お前を殺す』って・・・「はぁ?」アタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタですよ。ルナと言えばキャシャーンの恋人ですよ。それがいきなり殺すって意味分かんない。で、一話見終わって( ゚Д゚)ポカーンですよ。終わって暫くしてから「あぁ、これってリメイクじゃなくて別作品なんだな」って漸くシナプス繋がった感じ。
んで、感想としてはダーク/絶望/暗ァ・・・正直見ててワクワクするような感じは全くないです(今のところ)。キャシャーンは記憶を無くしていて何がどうなっているのかサッパリ分からない=見ている人も何がどうなっているのかサッパリ分からない。よって、キャシャーンが段々と知っていくのと同じように、見ている人も段々と理解していくのだなって作りのようです。今は未だほんの触りでどんな風になっていくのかサッパリ想像がつきませんが、品質は間違いなく素晴らしいので、この作品がどのようになっていくのか期待しながら見ていこうと思います。来月にはDVDが発売されるので、多分レンタルも始まると思います。興味のある人はそれを待ってみるのも良いかもしれませんね。今は未だお勧めとか言える段階ではないので・・・ですけど、良かったら見てみて。

【小説】宇宙の戦士(著者:ロバート・A・ハインライン)

有名な小説なので今更何をって思う人も居るかも知れないけど、久しぶりに読みたくなって本棚から発掘して読んだ(*´д`*)。前に読んでからどれ位経つのかなぁって思ったら、レシートが挟んであって日付を見ると丁度10年前でした。でも、自分の感覚としてはもっと昔に読んでいる気がするんですけど、もしそうじゃないとしても10年って結構昔だよね。

さて、何で読みたくなったかと言うと、つい最近宇宙の戦士を原作とすると言われているスターシップ・トゥルーパーズ3のDVDを借りて見てガッカリしたから。まぁ、そもそもこのスターシップ・トゥルーパーズシリーズは原作を宇宙の戦士と言いながら全然中味が違う作品なので余り期待はしてなかったんですけど、超ガッカリ作品だった前作のスターシップ・トゥルーパーズ2より良いとの噂を聞いてちょっとだけ期待した反動が大きかったのかも知れません。因みに映画ではスターシップ・トゥルーパーズはそれなりに楽しめる作品でしたね。(宇宙の戦士とは全然中味が違うけど;)

前置き長くなりましたけど、やっぱりこの作品は良いです。エイリアンとの戦を題材にしていますが、映画と違ってグロテスクな描写、残酷な描写、戦争を賛美する政府を小馬鹿にするような描写、は一切していません。そう言った事には殆ど触れず、主人公が軍隊生活の中で訓練を受け、実戦に赴き、更に士官として訓練を受け、と言った事を繰り返す中で、人はどのように社会や組織に貢献していくべきかと言う事を語っています。恐らく、無防備都市宣言といった考え方に賛同するような人には我慢のならない作品だと思います。一方で、スイス政府が発行している民間防衛に書かれているような事に賛同する方は、読んでいて納得されるのではないかなぁと思います。

最近のSF小説のように字が大きくてさらっと読める本とは異なり、小さな字でページ数も多く取っつきにくい印象があるんですけど、読んでみるとサラサラと読めるし、不思議と内容が頭に入ってくるんですよね。なので読んでいるウチに気がつくと深夜3時を過ぎてたりって事がorz。この本のお陰で最近寝不足でしたが、読み終わって解放されてホッとしつつ、もう読み終わったのだなぁと言う寂しさを感じるのでした。思想的な偏りがありますので、自分が左側にいるかなぁと言う人にはお勧めできないです。ウチ的にお勧め度は文句なしの★★★★★ですけど(*´д`*)。あぁ、パワードスーツとか好きな人は読んでも良いかも。この作品がパワードスーツとかの源流らしいですよ。

2009年1月25日日曜日

本当に悪い事が重なって上手く行かなかったなぁって感じ(´・ω・`)

土曜日の定例レイドでCoDへ行って来ました。今回で四回目となり、これでほぼフラグ立ては終了の予定です。構成はファイター×6(PAL, BSK, GRD, PAL, MNK, PAL)、ヒーラー×6(TMP, MST, FRY, TMP, WDN, TMP)、アタッカー×3(DRG, ASN, TRB)、ヌーカー×5(WIZ, WLK, NEC, CNJ, NEC)の20名でした。

で、結果ですけど・・・見事敗退でした(´・ω・`)。今回は始まってから知ったのですが、兎に角人数が少ない、ヒーラーが足らない、SWB/BRGが居ない、NEC/BRDが足らない、DPSが足らないと言う、恐ろしい状態で挑戦したと言う事です。この状態で勝てたら凄いんでしょうけどね(*´д`*)。ま、みんな仕事が結構大変みたいで、土曜日でも仕事で参加できないって人が毎回結構出るので、想定の範囲内なんですけど、今回は偶々運悪く参加不可の人が多く、かつ、キーとなる人が多かったと言う事ですね。クマさんが募集すべきだったと謝罪してたけど、急にお休みになった人も居るし、余り気にしないで欲しいなぁと思いました。

因みに、ヒーラー不足だった為、クマさんがヒーラーを出してくださったんですけど、雑魚掃除の一匹目で、もの凄い時間が掛かり流石にこれはちょっとと言うので、ボス戦まではヒーラーではなくBRGを出していただいていたんですけども、二匹目以降、雑魚が滅茶苦茶柔らかくて笑っちゃったw。ボスは突入班がリキッド使えば削れるので平気だろうと思ったけど、思った程削れなくて、尚かつ、SWBが居ないので被ダメが大きく、シャギーさんのHPがしょっちゅう危険領域に突入して必死に戻す感じ。更に悪い事にNEC/BRDが少ないのでPOWが直ぐ枯渇しちゃうのでヒールをギリギリに抑えざるを得ずと、本当に悪い事が重なって上手く行かなかったなぁって感じ(´・ω・`)。残念な結果だったけど、リキッドが凄く貯まったという良いニュースもあってちょっと救われたかなぁ。

ま、そんな感じで残念解散後、最近入隊してくださったリネさんがエピック武器を未だ持ってないとの事でヘルプに参加しました。面子はフェルクさん、シエさん、リネさん、シリュウさん、クマさんです。まずはアンレストから。シエさんが鍵を持っているとの事でいきなり地下から進め、サックリとEkner Darkbladeを仕留めたのですが・・・ヒットしないとの事。何で?と思ったら、どうやらクエストで貰った装備を身につけていないとヒットしないらしく、ウッカリ装備忘れてたそうな。凄い落ち込んでるリネさんをみんなで慰めつつ、別のフェーズ進めようって事で、LFのRid Jestandsを仕留めました。以前シリュウさんのALTでヘルプした時は、格下のはずなのに妙に強くて苦戦した覚えがあったので、ちょっと構えてたんだけど、何かメッサ楽勝で笑ったw。続いて、アンレストがロックされていないので、もう一度やっちまおうと言う事になりました。今回は鍵がないので最初からサクサク進め45分位で完了。ついでにThe Bugabooも食べてAAゴチになりました。

リネさん、一緒に遊ぶようになる前からウチのブログ読んでたそうで嬉しくなりました。そして、今のレイドチームに入る時に、みんなにブログ読んでるよって言われて凄く驚いた事を思い出しました。ウチはただの駄文をダラダラと書いているだけなんだけど、それをいろんな人が見てくれている事を改めて認識した次第。今後もダラダラと続けていく所存ですが、どうぞよろしくお願いします(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月24日土曜日

蛙の団体さんがウワーッと襲ってきて壊滅( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ログインしたらみんなDFに居るのでクエストを進める事にしました。で、以前から気になっていたゼックスの書を進める事にしました。んで、あんちょこを見てみると、イキーシャへ行かなきゃいけないみたい。時間的にヤバイかなぁと思いつつも、思い切って移動してみたらそれ程酷い状態ではなくてホッとしました。んで、イキーシャの行った事のないGrobbとか言う場所に行かないと駄目みたい。ひとまずファームルート・ムートへ移動し、そこから飛行船で行けるのかなぁと試してみたけど、どうやら直接飛行船では行けないぽい。仕方なくインビジして騎馬で移動。道が分からず /waypoint -513, -91, -678 だけを頼りにウロウロしてたら川の行き止まりが目的地へのゾーンでした。

��レヤレと思いながらゾーンしたら・・・広くて目的のV'Aevic Eil'Dragisが何処にいるかちっとも分かりません。そうこうする内に、DF組が終わって下層行くよとか声かけられて半分パニックになりながらウロウロしたら、意外と直ぐにV'Aevic Eil'Dragisを見つける事が出来て良かったです(*´д`*)。ツー訳で会話。

■V'Aevic Eil'Dragisとの会話
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 私に構わないでくれ。おまえに用はないのだからな。
>> V'Aevic Eil'Dragis: ゼックシアンの紋章入りの本を持ってる。興味ある?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: 本だと? どの本の話だ、それは?
>> V'Aevic Eil'Dragis: ビフォールンで見つけたこの本だ。この通り表紙にゼックスの紋が。できれば軽く見てほしい。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: ならば見せてくれ。同胞たるゼックシアンが出版した書には、残らず目を通すようにしているのだ、私は。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 解読さえしてくれれば、本を譲る。どちらにとってもいい話だと思うけど。
V'Aevic Eil'Dragis >>>: よかろう。ならばそいつを貸してくれ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: (V'Aevicにゼックスの書を渡す)
V'Aevic Eil'Dragis >>>: ふむ… ざっとパラパラ見てみたが、解読には少し時間がかかるな。どうだろう、解読はきちんと引き受けるから、少し使いを頼めんか? 届けてほしい手紙があるのだ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 何用だ? 配達先は?
V'Aevic Eil'Dragis >>>: ラヴァストーム山脈に私の連絡員がいる。この手紙をそやつに届けてほしいのだ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: 宛先、確認!
V'Aevic Eil'Dragis >>>: ラヴァストームにゼックスのキャンプがある。そこにいるVlakis D'Vanusという者に この手紙を渡してくれ。
>> V'Aevic Eil'Dragis: すぐに戻る。

どうやら次のフェーズはラヴァストームへのお使いみたい。余り進められなかったけど、みんながイキーシャに到着したのでクエストはここ迄にし下層へ向かいました。面子はシリュウさん、シエさん、レッツさん、セリオさん、ラパティさんです。

ここは以前一度来たきりで、本当に久しぶりデス。蛙が一杯来るしキュアが面倒くさいのでちょっと好きになれない場所なんですけど、入って直ぐにピョンピョン跳びはねてたセリオさんが崖下に落っこちて蛙の団体さんがウワーッと襲ってきて壊滅( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \。何だか今夜を象徴するような出来事でしたが、その後も凄い数死にましたよ(*´д`*)アフー。それと、クエストが幾つか進んで嬉しかったなぁ。一つはシャドウ・オデッセイ 第5章:鎖、砕かばの下層フェーズがヒットしましたし、最後の警告歴史の重み、体感ツアー永久(とわ)の友情のカタチを終わらせられて嬉しかったです。また、前回倒せなかったa Reanimated HandFurdipを倒せたのも嬉しかったなぁ。一方で残念な事も。一つはラスボスのKing Vroak Vriippを倒せなかった事。こいつかなりきついですね。DPSもっと上げないととてもじゃないけど駄目だなぁって思ったよ。もう一つは・・・これはほんと腹立たしい事だけど、ミッションの情報を網にかけるが完了したにもかかわらず報告できなくてクリア出来なかった事です。ウチ、初めて/petitionしました。シエさんによると、以前もクエスト報告できなくて/petitionしたとの事なので、どうもバグっぽい感じがしますね。

ま、こんな感じで25時過ぎまで頑張ったのにとても残念な結果となってしまいました(´・ω・`)。ラグもそうだけどSOEさんにはそれなりに頑張っていただきたいなぁと思いますが、どうも駄目なんじゃないかなぁと最近思うようになってきています('A`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

ボーナス(BlogPet)

けるはボーナスミッションがほしいな。
ボーナスミッションってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「ける」が書きました。

2009年1月23日金曜日

ずっと敵のターンどころか、ずっとSOEのターンですよヽ(`д´)ノムキー

今夜のボーナスミッションはヴェクサーとの事で水没劇場へ行く事になりました。面子はシリュウさん、セリオさん、シエさん、ラパティさん、フェルクさんです。何やら今夜はそこかしこで重いらしく水没劇場には21時45分過ぎに漸く入れた感じ。この時もう少し考えておけば良かったかなぁ(´・ω・`)。

で、結果ですけど・・・ラグが酷くてゲームにならんヽ(`д´)ノムキャー。なにしろCribblekeep(旧ヴェクサーのラスボス)に到達するまでに1時間かかっちゃうんですもん。旧ヴェクサーが実装された当時、ラグが酷くてなかなか先に進めなかった時と同じ感じ。ラグが多少ましな状況で、スペルキャストするのに1.5から2.0秒位かかり、酷いと分単位でスペルキャストできない。ずっと敵のターンどころか、ずっとSOEのターンですよヽ(`д´)ノムキー。そんな状態デスので、当然Cribblekeepに勝てるはずもなく、一回挑戦しただけで諦めて撤退。続きで何処か別の処へ行くって気力もなくなったみたいで解散(´・ω・`)。

で、先日から言っていた雑用中の雑用を手伝って貰う事になり、シエさんとセリオさん(途中までシリュウさんも来てくれたんだけど、ゾーンが辛そうなのでBBMでお別れしました)にアテンドして貰って、ネリアック、ゴロウィン、ケイノス、フリーポートの四箇所を巡ってジャーナルヒットさせ、Nyran Dudezに報告しクエスト完了。

■Nyran Dudezとの会話
Nyran Dudez >>>: お帰り。レポートは入手できたかな?
>> Nyran Dudez: 4つともバッチリ手に入れた。
Nyran Dudez >>>: よかった。それじゃこっちに渡してくれ。頼む!
>> Nyran Dudez: どうしたNyran? 様子がおかしいぞ。
Nyran Dudez >>>: あの、さ… 本当に申し訳ないんだけど、Evanaさんにいろいろバレちゃったんだ。あの人、きみのことに興味が出ちゃったらしく、今すぐ会ってみたいって! そういうわけだから、僕はこれ以上きみに干渉できなくなった。…Evana L’alvalのところに出頭してくれないか。今すぐにでも。
>> Nyran Dudez: なるほど。親切にしすぎて目をつけられたか。
Nyran Dudez >>>: その通りだよ。他にも隠し事してるから、それまでバレたら僕は追い出されるかもしれない。最悪、殺されちゃうだろうね。だから頼む! ここは何も言わず、Evanaに会いに行ってくれ! いいかい Eleonora、油断は禁物、大敵だからね! 何事もあの人の言う通りにして、できれば返事をするとき以外 余計な口は開かないこと。本当に、くれぐれも気をつけて!
>> Nyran Dudez: 心配ありがとう。迷惑かけてすまない。
Nyran Dudez >>>: 僕のことなら大丈夫! 差し当たり、自分のことだけ心配してな。わかったね、Eleonora?
>> Nyran Dudez: わかった。それじゃEvanaに会ってくる!

続いて、Evana L'Alvalと会話してクエスト後始末を受領。

■Evana L'Alvalとの会話
Evana L'Alval >>>: ようこそ、Eleonora。遠路はるばるよく会いにきてくれた! おまえのことを待っていたよ!
>> Evana L'Alval: 遅れて申し訳ありません!
Evana L'Alval >>>: どうやらしっかり自分の居場所をわきまえたようだな! いいことだ! 実は内心 Nyranが失敗したんじゃないかと不安に思っていたのだが、おまえのためにも、あいつのためにもそれでいい! うむ、とてもよろしい!
>> Evana L'Alval: 言ってもらえれば、どんな任務でもこなします!
Evana L'Alval >>>: 感心したぞ、本当に立場をわきまえたのだな! いや 実に結構! ならばおまえに相当の特殊任務を与える! これをこなせば おまえは今度こそ身の証を立てられるだろう。そうだな… “我々の絆が強くなる”とも言っておこうか!
>> Evana L'Alval: 何なりとお申し付けください!
Evana L'Alval >>>: 意外と楽しいやつだな、Eleonoraよ! それでは早速、\rm:エバーフロスト\:Everfrost\/rに向かってもらおうか。あちらでは私の同輩どもが、何やらコソコソ自分たちの興味を追求しているらしいのだ。何をしているか、ちょっと探ってこい。サークルの利益にならん活動に執心するのは、内規で禁じられている。見逃すわけにはいかんだろう!
>> Evana L'Alval: 了解です! どうすればよいでありますか?
Evana L'Alval >>>: どうやら連中は、誰か大きな力を有し、膨大な情報を必要とする何者かために動いているらしい! \rm:エバーフロスト\:Everfrost\/rは やつらが最後に目撃された場所なのだ! やつらを探せ! そして始末しろ! やつらのシンボルを持ち帰ってくれば、ねぎらいの報酬を授けてやる!
>> Evana L'Alval: 了解であります!
Evana L'Alval >>>: それからEleonora… これは仮にの話だが、私を失望させてみろ… おまえとおまえの仲間たち全員に、むごたらしい死を与えてやるからな! 口にするだけであちこち痛くなるような死を!
>> Evana L'Alval: 期待は裏切りません、Captain L'alval!

シエさんとセリオさんに御礼を言っておやすみの挨拶してログアウツ。

このクエスト、次はミラガルでその後が死人とのこと。ラパティさんがそろそろ行きたいと言っているので頑張らないとね(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月22日木曜日

『ムリに4つに分けちゃだめだね テンシンハンといっしょ』って吹いた( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;ブッ

今夜は水曜任意参加レイドの日です。少し前に色々意見が出てたので何処へ行くのかなぁと思っていましたが、結果としてはSoHになりました。開始時刻に余り人数が揃っていなかったので、22時にする?とかチャットが流れてましたけど、雑魚掃除は十分出来るし、三十分ずらしてその間何する?って考えると、とっとと掃除始めちゃいたいなって思ったので、掃除しましょうって言ってみたら、じゃ、やりましょかって流れになり21時半にSoHへ。最初は2グループかける位の人数だったけど、最後はファイター×5(PAL, GRD, MNK, PAL, PAL)、ヒーラー×3(MST, WDN, TMP)、アタッカー×6(ASN, RNG, BRG, TRB, BRG, DRG)、ヌーカー×5(NEC, NEC, WIZ, WLK, CNJ)の19名でした。

さて、内容ですけど、今回は残念ながら雑魚鉄が全然ドロップせず、開始直ぐに出た雑魚鉄一個だけでした。ものは\aITEM -1675235969 374183372:\ri:憎悪に固められしグリーブ\:Hate-hardened Greaves\/r\/aとかなり良いプレート脚だったので良かったかな。次に、3NMですけどガッカリシリーズでした(´・ω・`)。もう分解にしかならない徳厚き献身のバリアと、この性能で何故プリーストのみなの?って憤怒の指輪と、ハズレアイテムの嫌悪のビーコンです。嫌悪のビーコンは『もってない人振るべし』ってシエさんが言うので、じゃ、取り敢えずと振ったら、ウチ以外居なくて(´・ω・`)。まぁ、持ってても悪いものじゃないからありがたくいただく事にしました。

んで、これで終わりだぁと思ってたら、姉妹に行く流れになり、クマさんとシダモさんがヒーラーにキャラチェンジしてくれて姉妹に挑戦と相成りました。前回とほぼ同等の戦力なので倒せるはずなのですが・・・どうもよろしくありません。五戦したけど、どうしても崩れて負けてしまいます。『いっそ3GPにしてみるとか』とのセリオさんの提案で、シエさんを一人グループにして他を3グループにきゅっと纏めて挑戦したら勝てちゃった(*´д`*)。終わった後セリオさんが『ムリに4つに分けちゃだめだね テンシンハンといっしょ』って言ってて吹いた( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;ブッ。そして、スッキリ勝って出たのは\aITEM -473988834 -639214111:\ri:憎悪のブラックハート\:Black Heart of Hatred\/r\/a。これでクエストを受けてクリアすると良い装備が貰えるみたいだね。これまで姉妹何度か倒しているけどクエストスターターアイテムが出たのは初めてで、かなり嬉しいです。まずはMT強化でしょーって事でシャギーさんへヽ(・∀・)ノおめでとう。分解して出来たマナをクジ引きで分配しておやすみの挨拶してログアウツ。

最近正式入隊してくださったリネさんは初SoHだそうで、とても楽しめた様子でちょっと嬉しい気持ちになりました。新しいレイドゾーンへ行くのは嬉しいよね。きっと次の新しいレイドゾーンはVPだから、みんなでワクワクドキドキしたいね(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月21日水曜日

そしてGHへ戻った直後にイキーシャ死んだらしい・・・駄目だこりゃ('A`)

昨日眠くてボーナスミッション報告せずに寝たので、まずはイキーシャへ。21時ちょっと過ぎでしたけどかなりやばそうな感じ。ギルドチャットへの発言がまるまる喪失したり、NPCがなかなか反応してくれなかったりと、ほんと鬼門ですね。そもそもボーナスミッションがイキーシャだけにあるのがデザインとしてどうなの?って感じがしますが、システム屋さんには一言の元に『アホカ』って言われちゃいそうですね。そう言う訳でボーナスミッションを報告して今日の分を受けたらとっととトンズラです。因みに滞在時間六分。大急ぎでボーナスミッション報告&受領だけやってもこれだけかかっちゃう。そしてGHへ戻った直後にイキーシャ死んだらしい・・・駄目だこりゃ('A`)。

暫くギルドチャットでみんながお話ししているのを眺め、うつろ行くよーというので参加。面子はシリュウさん、ラパティさん、シエさん、セリオさん、アイオンさんです。TMP, TMP, WDNのヒーラー三人です。得てしてヒーラーが多い時は『ダチョウ的にどぞどぞと』譲り合って誰もヒールしないと言う恐ろしい事になる訳ですが、ま、テケトウにやれたかなぁ( ゚∀゚)アハハ。そう言えば、アイオンさんがうつろ初めてとの事でシリュウさんが説明しながら進めたので、ほんのちょっぴりゆっくりめだったけど、小一時間で終了。DPS低い割には早いのかなぁ。

うつろ終わった後何処へ行く?って相談。個人的にはシャードが出る所が良かったので、その旨発言し、結果的にミラガルへ行く事になりました。昨日は鉄が二個出ましたけど、今夜はラスボスが鉄出しただけでした。入っていたのは\aITEM 1586684940 -45356083:知識の結集体\/aってレジェチャームと、TMP M1でした。M1はスクライブ済みのスペルでしたのでアイオンさんへ。知識の結集体はウチがゲット。スペル詠唱短縮2%、ヒールクリティカル+2、ヒール+35となかなかの性能でかなり嬉しかったですヽ(・∀・)ノ。

イキーシャへボーナスミッション報告して落ちたんだけど、今日は雑用中の雑用を進められなくてちょっと残念でした。イキーシャ行かなければならなかったし仕方ないかなぁ。ま、明日少し早めにログインして進めてみる事にしよう(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月20日火曜日

温泉行って疲れを癒したはずなんだけどなぁ('A`)

ログインしたらセリオさんから『えれさん 悪人クエで4箇所のレポート回収した?』て訊かれたんだけど、何の事か分からなくて訊いてみたら、雑用中の雑用の事みたい。全然進めて無くて「雑用中の雑用は受けたところです;」って返事したら、今から少しでも行こうって誘ってくれたんですが、人も揃ってきてた事もあり、また今度連れていって貰う事にして、ひとまず本日のボーナスミッションであるDFへ行く事になりました。

面子はシリュウさん、ラパティさん、シエさん、セリオさん、レッツさんです。で・・・DFはヤバイですね。クエストやインスタンス自体は超楽勝だけど、問題はゾーンの重さかな。ウチラのチームは運が良かったのか、攻略後報告してサッサとエバーフロストに逃げられたんだけど、同じ位にDFに潜ってたクマさん達のチームはエライ事になってたみたい。危ないから速く逃げようって言ってたのが良かったのかなぁ。

DFの次に行ったのはミラガルです。こちらはゾーンの重さとかは無くスムーズに移動できまして、攻略自体もサックリと進める事が出来ました。内容としては鉄が二個ドロップしましたが、どちらも欲しい人が居らず分解となっちゃいまして、ちょっと残念。ドロップは残念だったけど、シャドウ・オデッセイ 第5章:鎖、砕かばのミラガルフェーズがヒットできたから良かったかな。これはまだまだヒット出来てないインスタンスが沢山あるし、今は未だ一寸ムリめなインスタンスが含まれるので先は長そうですけど、ちょっとずつでも進めて行ければ良いかなぁ(*´д`*)。

ミラガル終わったのが23時ちょっと過ぎで、セリオさんがネリアック行くべってまた誘ってくれたんですが・・・今度は滅茶苦茶眠くてまた次回とお願いしてしまった(´・ω・`)。温泉行って疲れを癒したはずなんだけどなぁ('A`)。折角誘ってくれたのに申し訳ない気持ちで一杯です。次はしゃっきりして行きたいなぁ(`・ω・´)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月19日月曜日

【マンガ】ちょっと江戸まで

津田雅美さん(カレカノ=彼氏彼女の事情)の新しいコミックが売られていたのでホクホクしながら買って読んでみたんですけど・・・これムチャクチャオモロイです(*´д`*)。どのくらいオモロイかって言うと、買ったその日に五回も読み直しちゃった位オモロカッタ。普通ウチは、好きなマンガでもそんなに読み返したりはしない方です。ベルセルクとかはかなり読み返しちゃいますけど・・・そのレベルで言うとベルセルクと同じ位好きって事か・・・(汗)。

お話の舞台は江戸・・・ただし、江戸開府から405年後の平成20年の江戸時代と言う架空の世界でのお話です。主人公は女の子(桜井薔薇=さくらいそうび、というお名前です)なんだけど見かけや仕草がメッサ男の子で、脇役が水戸藩の世嗣で男の子(水戸廸聖=みとみちさと、というお名前です)なんだけど見かけがメッサ女の子って・・・舞台も配役も奇抜で面白いデス。ま、第一巻ですので人物紹介位で終わってしまっていますが、これからどんなストーリーが紡ぎ出されるのか、ワクワクドキドキです。お勧め度は文句なしの★★★★★です。カレカノ好きだった人は既にチェック済みでしょうけど、未見の人は是非読んで欲しいと思います(´∀`*)。

2009年1月18日日曜日

チームとしては楽勝になってしまったと言う印象デス('A`)

土曜日の定例レイドに参加しました。前回CoDを挑戦二回目で攻略し、いよいよVP挑戦が近づきましたが、今回の定例レイドはVPではなくCoD再戦となります。と言うのも前回参加できなくて未だCoDヒットさせていないメンバーが今回参加可能でしたのでフラグ立てに行こうって訳で再戦となりました。構成ですがファイター×5(PAL, PAL, MNK, GRD, PAL)、ヒーラー×7(FRY, MST, WDN, TMP, DFL, MST, TMP)、アタッカー×5(BRG, RNG, ASN, DRG, TRB)、ヌーカー×6(NEC, NEC, ILL, CRC, WIZ, WLK)の23名でした。

さて、前回はJWが不安定で集合が遅れた事と、仮入隊の方達向けに事前説明した事で開始が遅かったんですが、今回は外的要因で遅れるような事はなくスムーズに開始できました。そして、まぁ、アッサリと討滅しちゃいました(*´д`*)。これはもう雑魚と言うかファーム状態と言うか・・・突入隊のメンバーは大変だと思うけど、チームとしては楽勝になってしまったと言う印象デス('A`)。リヴァイアサン自体は硬くてなかなか時間短縮できないみたいですけど、危ない場面が無く安定して狩れたので良かったなぁと思います。ドロップはクルセイダー向けセット鎧胴とプリースト向けレザー脚の二点が出てました。ドロップ品の分配後、ウチは明日早朝から旅行に出かけるので、お先に失礼しておやすみの挨拶してログアウツ。

今回のレイドは22時半前に終了したので、この後何処かへ~みたいな話が出ていました。話が纏まる前に落ちちゃったからどうなったか分からないけど、みんなが楽しめたら良いな。因みに次回もフラグ無しの参加者の如何でCoD>?みたいです。CoDは簡単なので、フラグ持ってないチームメンバーが参加できるようならチャチャッと終わらせて何処かへ遊びに行きたいですねヽ(・∀・)ノ。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月17日土曜日

殆どみんなと一緒に遊んでいるのでなかなか難しいですね(´・ω・`)

久しぶりに21時ちょっと前にログイン出来ました。クエスト進めようかなぁと思ったけど、MoYがそろそろヤバイとか聞こえてきたので、どうしようか悩みます。この前みたいに、出かけて嵌って抜けられなくなったらと思うと、どうしても躊躇しちゃいますよね。結局ジャーナル見て、どういうクエストだかちっとも覚えてないけどアントニカに行けば良いクエスト失われた愛、またひとつとか言うのがリストにあったので、これ行ってみようって事でGHからアントニカゲートへ。ちょいと走ってConall LancebreakerってNPCを探して話しかけたら・・・クエスト終わっちゃった(*´д`*)

ベチョイの支配のドレープ丁度この位に、今夜のボーナスは常夜だとラパティさんが教えてくれまして、じゃ、早速行きますかーってグループに参加。面子はシリュウさん、ラパティさん、シエさん、シチミン、クマさんで、ミッションさらば、老獪ヴァンパイアとボーナスミッションイダリアンの短剣を受けました。みんな常夜は久しぶりだって言ってまして、ま、ウチもそうですね。結果は特に問題もなく・・・あ、ラスボスが何時ものやり方だと全然削れなくて、結果的に普通のやり方でやったらサックリ終わっちゃった・・・少し時間が掛かったのかなぁ位の感じでした。ドロップは相変わらずヒーラーが欲しいと思えるようなものは無しでした。因みに、ラスボスがベチョイの支配のドレープってマントをドロップしてまして、見た目が渋いので良い感じかも知れません。

ネクサスを宿したエクセキューターグリーヴミッションを報告した後、どうしようか?と相談。シチミンが体調不良で眠いらしくDISするとの事。ひとまずイキーシャに飛んで状態を確認してくれまして、問題無さそうとの事で全員でボーナスミッションを報告後、バズールへ行きました。シチミンが抜けた後にはシダモさんが入ってくれましてサクッと遊んできました。特筆する事もなくサックリと全部仕留められました。アイテムに関してはラスボスがネクサスを宿したエクセキューターグリーヴ
と言うヒーラー向けプレート脚をドロップしたので頂戴しました。使い方に悩みそうだけど微妙に良い性能なのかな(*´д`*)。

そう言えば、言語クエストが終わっていないのがばれちゃいました(´・ω・`)。実を言うとL&Lとか言語とか終わってないの多いです。採集や採掘などのスキルも結構ヤバイです。みんながアドバイスしてくれるので少しずつでも進めようかなって思っています・・・が、殆どみんなと一緒に遊んでいるのでなかなか難しいですね(´・ω・`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

募集(BlogPet)

けるは、ケルシナと良心は募集したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「ける」が書きました。

2009年1月16日金曜日

少しずつだけど強くなっているのが嬉しいですね(´∀`*)

水曜任意参加レイドが久しぶりに開催されまして、SoHへ行って来ました。今更感が漂うかも知れませんけど、未だ装備ゲット出来ていないメンバーが居るので、ウチラにとってはまだまだ現役レイドゾーンと言えましょう。で、構成ですけどもファイター×3(GRD, MNK, PAL)、ヒーラー×6(MST, TMP, DFL, WDN, TMP, FRY)、アタッカー×5(TRB, DRG, BRG, BRG, TRB)、ヌーカー×5(WLK, WIZ, NEC, WIZ, CNJ)の19名でした。

さて感想ですけども、人数少ないのにキッチリ姉妹まで仕留められまして、TSOによる強化が大きいのだなぁと改めて感心しちゃいました。DPS陣が頑張って居るみたいで、特にNECのシダモさんが凄いDPS出していてシチミンが悔しがってたのが傍目に面白かったです(*´д`*)。後、欲を言うともっと短時間で終わらせられると良いなぁって思いました。PRとかをハシゴしてマナゲットしたいですしね。んで、ドロップですけども雑魚鉄三個とNM鉄四個が出てました。残念ながら3NMの鉄は微妙装備でして、特にヒーラー盾を出すNMが徳厚き献身のバリアだったのが残念です。ウチラのチームでは未だ二個しかヒーラー盾ゲット出来ていないので、何とか全員に行き渡ると良いなぁと思っているだけにこのドロップはちょっとイヤンです。後、プレートヒーラー手が一個も出てないので何とかして欲しいナリ(´・ω・`)。

ま、欲しいモノがサクサク集まっちゃったら面白みがないから、程々に出てくれれば良いんですけども、そうは言っても上のレイドゾーンへ行けるように頑張りたいので、良い装備は早く出て欲しい気持ちです。ま、3チームでも姉妹仕留められるようになったのは大きいな。少しずつだけど強くなっているのが嬉しいですね(´∀`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月14日水曜日

【ゲーム】パタポン2ドンチャカ

ちょっと前になるんですけど、家電量販店のゲームコーナーに立ち寄った時に、ネルがパッケージ見てこれやってみたいとか言い出しました。まぁ、そう言う事はしょっちゅうあるし、ましてPSP持ってなかったからスルーしてたんですけど、数日してからチラシ持ってきて『ね、見てみて「パタポン2ドンチャカ Winterギフトパック」が19800円だよ。これってお買い得かなぁ。』とか言う訳です。アラマこの人本気で欲しがってたんだと初めて気がつきまして、で、色々と調べて、そのギフトパックはゲームとPSP本体のセットな事、PSP単体で19800円なので、凄くお買い得な事が分かりました。

結局、クリスマスプレゼントを別に買ってあったんですけど、本人が欲しいモノを送る方が良いかなって思い、予算オーバーって事もあったので半分お金出してあげるよって言って購入しました。まぁ、それだけだとあんまりなので、別に欲しがっていたロコロコ2ってゲームも一緒にプレゼントしました。

さて、前置き長くなったけども、このゲーム滅茶苦茶面白いでやんす。ネルがやっているの見て、何だか面白そうだなぁとウズウズしちゃって、結局ウチもPSPを別途購入して、プレゼントしたはずのパタポン2ドンチャカをネルよりもウチが遊んでいるという間抜けな状況に陥っちゃいました(*´д`*)。

で、どんな風なゲームなのかというと、プレイヤーはパタポンと言うゲーム内のキャラクター達の神になり、彼らに太鼓のリズムで作戦を指示して敵と戦い攻略していくと言うメインストリームと、狩りで集めた素材を使いパタポン達を進化成長させる事、敵から奪った強い武器や装備を集めパタポン達に装備させ強くする事、ミニゲームで素材やお金を集める事が出来ます。特にパタポン達は戦い方の異なる様々なタイプ(たてポン、やりポン、ゆみポン、きばポン、でかポン、とりポン、まほポン、ろぼポン、めがポン)がおり、進化させる事で新しいタイプが発生したりする育成部分がやりこみ要素となっていてはまると思います。

��チはレアポンを集める処で四苦八苦していて、レアポンを究極レアポンに育てる処までは行けていません。全16種類居るそうなので何とか集めて育てたいなぁと思っています。因みに狩りは2,3分から強い敵だと10分位かかりますけど、一回でその程度の時間なので気軽に遊べると思います。ただし、リズムが狂ってフィーバー状態じゃなくなると滅茶苦茶弱くなっちゃうので、途中でやめるとか話しかけられるのが辛いゲームですね。二つ以上の事が平行してこなせる人なら問題ないけど、ウチみたいなシングルスレッドの人間は没頭しないとダメポ('A`)。ま、PSP持っている人は無料体験版をダウンロードできるので是非試していただきたいと思います。因みにお勧め度は★★★★★ですよ(`・ω・´)。




つー事で次回はリベンジしたいなぁ(*´д`*)

コルシャと言うところへ行って来ました。どうやらハードな所らしく、沢山死んでも泣かない事、クリア出来なくても我慢する事って条件付きです。場所はFoNのオーメンズコールポストからソコカーで飛んでいきます。初めて飛んだコースなのでちょっと新鮮(*´д`*)。面子はスナッチーさん、ラパティさん、シダモさん、シリュウさん、セリオさんです。

Sannik the Unfinishedさて、全員初めてと言う事もあり、試行錯誤でウロウロしてきたんですが、何というのかなぁ、印象としてはMobの密度が薄いというのかなぁ、あんまり居ないよね。で、結果としては二匹のNMは問題なく倒せたけど、三匹目のSannik the Unfinishedの倒し方が分からず時間切れとなってしまいました。ウチは最近寝不足と言う事もあって、23時半前におやすみの挨拶してログアウツ。

Sannik the Unfinishedだけど、鞄に空きがあると厭なチャームをくれるんですが、ご飯とか採集物をばらして鞄を埋めておくと放り込まれないみたい。全員がきちんと出来ていると、全く問題なく倒せるらしいデス。つー事で次回はリベンジしたいなぁ(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月13日火曜日

【アニメ】鴉-KARAS-

えっと、またしてもTSUTAYAさんの策略にはまり半額デーで纏め借りしちゃったorz。先月一巻と二巻を借りた鴉-KARAS-の続きで、三巻から六巻迄借りて見ました。これ一巻と二巻を借りた時はパッケージ見て何となく選んで、ハズレだったら厭だなって思って二巻だけ借りたんですけど、見て驚きました。もの凄くクオリティが高いんです。で、タツノコプロさんの作品だって分かったので、二巻を見終わったところでタツノコプロさんのサイトへ飛んで、初めてこの作品が40周年記念作品だって事が分かりました。ウーン、クオリティ高いのも納得ですね。






さて、一巻と二巻を見たところ迄はクオリティ高くて続きが気になったけど、ストーリーとか登場人物の役割とかそう言ったものがサッパリ分からなくて、もにょってたんですけど、三巻ですっごく良く分かった。
全部見終わった感想は、素晴らしい作品を作ってくださってありがとうと言う事と、流石タツノコプロさんだなって思いました。ガッチャマンやキャシャーンが大好物な私にとって、これは大ご馳走でございましたよ(*´д`*)。二巻迄見た時はストーリーが複雑なのかなと思ったけど、全部見た印象では実にシンプルだったなぁと思います。でも、軽いんじゃなくしっかりと内容があって簡潔に分かりやすく纏まっていたと思います。また、登場人物も魅力的で主人公が兎に角格好良いんですよ(*´д`*)。
と言う事で、四の五の言わずに見ろって作品です。お勧め度はもちろん★★★★★の満点ですよ~。

2009年1月12日月曜日

後半分・・・先は長いねぇ('A`)

ログインしたらギルドで何か話してる。良く分からなかったのでスルーしてたんだけど、どうやらクエストの事みたい。ウチも受けてるはずと言われたけど雑用中の雑用って名前のクエストは持って無くて、ジャーナルにないけどって言ったら、その前のクエスト忠誠心の示し方を報告すると受けられるらしい。つー事でBBMへ飛びHalls of the UnseenNyran Dudez忠誠心の示し方を報告して続きクエストの雑用中の雑用を受領。

■Nyran Dudezとの会話
Nyran Dudez >>>: うわっ、帰ってきたよこの人! 驚いたけど… よかった、ホントによかったよ!
>> Nyran Dudez: 自分でもビックリ。予想通りエボン・マスクに襲われたが、レポートは無事に回収した。ご査収を!
Nyran Dudez >>>: 僕が驚いたのはそこじゃないよ。そうじゃなくて、連中がどうやってドロップ地点を突きとめたのか、その点さ! これはアレだな、誰かが情報を横流ししてる可能性があるな… というのはさておき、もちろんきみが生還したのも嬉しいさ! とにかく難度の高いミッションだったからね… 新人にはってことだけど! まあ、きみの実力はわかったわけだ。次の任務も、きっと任せて大丈夫だよね!
>> Nyran Dudez: 次の任務は何だろう?
Nyran Dudez >>>: 4つの都市に向かい、各セルからレポートを回収せよ! …って書いてるな。
>> Nyran Dudez: セルというのは?
Nyran Dudez >>>: セルというのはサークル・オブ・アンシーンハンドの拠点で、世界中に合計5ヶ所ある。メインのセルはここ。その他にフリーポート、ケイノス、ネリアックにあって、少し前にゴロウィンにもできたんだ。各セルにはそれぞれリーダーがいて、「ボイス」とか「ガントレットを抱くもの」とか呼ばれてる。…と、その辺の説明はまた後日。今はその時じゃないからね!
>> Nyran Dudez: レポートのありかは?
Nyran Dudez >>>: 具体的な場所は僕もわからない。ただ、どれもネクチュロスのと同じような箱に入ってるはずさ! どうだろう、任せても大丈夫かな? たぶん今回もエボン・マスクの妨害が入ると思うけどね!
>> Nyran Dudez: 大丈夫、やれる。ピンチの方が燃えるタイプだし。
Nyran Dudez >>>: いい返事だ。あらためて忠告しとくけど、常に警戒を絶やさぬこと。エボン・マスクは きみが思うよりずっと狡猾な連中だから!
>> Nyran Dudez: 了解だ。これが終わったら、さっきの話の続きをよろしく。
Nyran Dudez >>>: わかったよ。もし話せたら、その時は詳しく教えるよ。でもまあ、Evanaさん関連の話をするのは すごく難しいんだけどね! あまり情報を教えすぎると、2人とも消されかねないんだ!
>> Nyran Dudez: 「生活が保証されてる」というのは眉唾だな。

報告終わったところで、じゃインスタンス行きましょって流れで、まずは荘園へ。面子はシリュウさん、セリオさん、シエさん、ラパティさん、レッツさんです。感想としては、天井落ちのNMに苦労したのと、ラスボスへの扉が上手く開かなくて赤NMをしばきに何度か戻ったりした事くらいかなぁ。ラスボスは何だか凄く楽勝で前回の苦労がいったい何だったのだろう?って感じでした。で、相変わらずドロップが良くなくて、ヒーラー向けの良いアイテムってTSOでは無いのかなぁとちょっとガッカリしています(´・ω・`)。

続いて、シリュウさんのASNが昼間に苛みでエラク大変な目にあったみたい。何時間かかかって結果ラスボスも倒せなかったとか・・・何だかキッツイ話ですね。で、それを手伝って欲しいとの事でシリュウさんがキャラチェンジし、レッツさんがタイムアップでDISした枠にラパティさんがGRDを出してくれて苛みへ。途中まで進めたらしいゾーンだけど、殆ど最初から全部みたいな感じでしたが、ま、サックリとラスボス仕留めて完了。運良くクエMobが居てくれたのでウチラもシャードゲット出来ました。

Avatar of DiseaseGHへ帰還した後、シエさんにパイアス鋼のクリーヴ:Pious Steel Greavesをアップグレードして貰い高潔なるミスリルクリーヴ:Righteous Mithril Greavesをゲット出来ました。これで漸く半分です。後半分・・・先は長いねぇ('A`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月11日日曜日

ちょっとワクワクドキドキですねヽ(・∀・)ノイェーイ

今夜は今年初の正式レイドの日です。行くのはもちろんCoD。昨年最後のレイドがCoD初挑戦でしたので、今回は二回目となります。前回リキッドが殆ど集められなかった事と、リヴァイアサンはリキッドが無ければ話にならないそうなので、今回の主な目的は、突入班が慣れる事とリキッドを集める事のようです。で、早めに集合場所へ移動しようと、とんかち装備してケイノス港のガードをポカスカ殴ってたんですが・・・いっこうにゾーンできません。発動してビューンってエフェクト出て姿が一瞬消えるんですが、直ぐに実体がブーンって出てきてガードにボコボコにされちゃいます。これを何度も繰り返すので幾らレベル低いガードとは言え少々やばい事になってきました。なので、慌ててシンキングサンドへゾーン逃げしたんですけど、どうやらJWが凄い事になっているらしく、全然ゾーンできないみたい。ひとまずGHからKP経由でJWへ行くルートを選択し、KPからJWへ六分程かかってゾーンしました。

ひとまずウチは上手い事ゾーンできたけど、チームのみんなはなかなか上手く行かないみたいで合流が遅れています。21時40分位には鯖からキックされ、リログインに7分程かかり結局CoDへゾーンできたのは21時50分過ぎてました。もうね、ほんといい加減にして欲しいですヽ(`д´)ノキー。なかなかみんな合流できなかった事と、今回仮入隊で参加してくださったSWBさんとASNさんに対する作戦の伝達、戦略班による突入班の人選などで時間が取られ、スタートは22時20分でした。掃除は25分程で完了し、リヴァイアサンは22時50分頃戦闘開始でした。構成はファイター×4(PAL, GRD, PAL, MNK)、ヒーラー×6(MST, WDN, TMP, DFL, FRY, TMP)、アタッカー×6(BRG, ASN, ASN, DRG, TRB, SWB)、ヌーカー×8(ILL, CRC, NEC, CNJ, NEC, NEC, WIZ, WLK)の24名でした。

さて、CoDの結果ですけど・・・勝っちゃいました(´∀`*)。イヤモウ、ほんと予想外デス(*´д`*)。今夜は絶対勝てないと思ってただけに、みんなグッジョブ、特に突入班の皆さんありがとうって感じでございますヽ(・∀・)ノ。VSLと違って一部の人が大変で、特にヒーラー組は殆どヒールとキュア専念なものですから、大変な人達には申し訳ないけど睡魔との戦いの方が大きかったりしたですよ('A`)。

レイド終了後、怪物の腹の中へを進める為に出かける人~ってレイドチャンネルで募集してたので参加。面子はシダモさん、ザッバさん、テカさん、ティースさん、リクトさんです。KJへ移動しThe Moppet Shoppe: Into the Bowels of the Beastへ入場。Fiddy Bobickと会話します。

■Fiddy Bobickとの会話①
Fiddy Bobick >>>: 戻ってきたのか? だが……
>> Fiddy Bobick: 何で驚いている?
Fiddy Bobick >>>: しかし、グリーンミスト・オーブリエットは?
>> Fiddy Bobick: ああ、リバイアサンを始末するのに使用したら、破壊されてしまったよ。
Fiddy Bobick >>>: 緑色の霧でリバイアサンを倒し、君らは無事に生還だと?
>> Fiddy Bobick: リバイアサンを倒すだけの分は残っていたらしい。ラッキーだったな。
Fiddy Bobick >>>: 違う! こんなはずではなかった!
>> Fiddy Bobick: どうした? グリーンミスト・オーブリエットは破壊した。これで悪用されない。トゥームズディ・ストーンはノーラスに危害を与える事は無い!
Fiddy Bobick >>>: 愚者め。真のトゥームズディ・ストーンはグリーンミスト・オーブリエットではなかった。お前はグリーンミスト・オーブリエットの力を解放し、リバイアサンとお前ら自身を全滅させるはずだった!
>> Fiddy Bobick: 何の話だ? 他にあった石はこのチェルシス・ストーンぐらいだが……
Fiddy Bobick >>>: 失われた破片だ! ならば打つ手はある。リングの王の予言好きな性格を逆手にとればいい。これがあれば、奴は力を発揮できない。そして奴を倒し、秘密は我々の物に……
>> Fiddy Bobick: さっきから何をぶつぶつ言っているんだ?
Fiddy Bobick >>>: 忘却に立ち向かう時が来た。さらばだ、勇者よ!
>> Fiddy Bobick: はっはっは! やってみな。

会話が終了するとFiddy BobickがMob化して襲いかかってきます。んで、仕留め終わるとまたNPCに戻るので会話。

■Fiddy Bobickとの会話②
Fiddy Bobick >>>: ううう……僕のハーフリングのお腹が痛いよう! どうしちゃったんだ?
>> Fiddy Bobick: あなたは邪悪なスピリットに支配されていた。私がそれを浄化しました。
Fiddy Bobick >>>: そうだ! 少しずつ思い出してきたぞ。リバーベイルの店のドックで釣りをしていたんだ。Wickystickを騙してピラニアを全部殺したから浮かれていたんだ。そうだ、腹いっぱいでのんびり釣りをしていたら、急に影みたいな者がでてきて囲まれたんだ。そして、全部真っ暗になって……
>> Fiddy Bobick: それしか覚えていないのか?
Fiddy Bobick >>>: 私に記憶はウィンターズ・ディープの満ち潮みたいに戻ってきた。テーブルに繋がれていた記憶がある……ああ! そして、影が私の口の中に! いやああああ! おぞましい!
>> Fiddy Bobick: ここはクナークだ。君はマペットショップにいる。
Fiddy Bobick >>>: 私はなぜここに? ここは浜辺にあるフィリオナの前哨地か? そうだといいが。ファーギンの宝庫に高価な装飾品を置いているんだ。
>> Fiddy Bobick: 考えろ。なぜここにいると思う?
Fiddy Bobick >>>: ああ、なるほど! 確かに影のスピリットがいたよ。奴は石を取りに来たんだ……そう、"時の終焉"を招く石を! 奴が成功したら、世界は終わりだ。
>> Fiddy Bobick: 石の詳細を教えてくれ。
Fiddy Bobick >>>: 考えさせてくれ。ふーむ。石は古代の蛇の種族、シサールたちが持っていた物だ。"時の終焉"を予言する力を持っているらしい。まったく、冗談じゃない!
>> Fiddy Bobick: どうやって"時の終焉"を予言するんだ?
Fiddy Bobick >>>: うーん、わからないな! というか、彼らもわからないと思うよ。\の秘密は……Queen ElizerainとTrakanonしか知らないようだ。これはダメだな。Elizerainは既に死んだし、Trakanonは気が荒いドラゴンだからね。
>> Fiddy Bobick: それしか思い出せないのか?
Fiddy Bobick >>>: リーグ・オブ・フリーシンカー! 私の昔の仲間じゃないか! 彼らと共に……マージ・ダルだ! マージ・ダルにいた! マージ・ダル? 知らない場所だな……でも、そこでチェルシス・ストーンについて語り合った。そして、そこで影のモンスターたちがチェルシス・ストーンの存在を知った。
>> Fiddy Bobick: 影の正体は?
Fiddy Bobick >>>: それは……思い出せない。私の記憶の中でも、そこは暗すぎて見えないんだ。奴らは石の秘密を沈めようとしていた、それは確かだ。でも、理由はわからない! "時の終焉"は皆の問題だ。
>> Fiddy Bobick: 影はどこから?
Fiddy Bobick >>>: わからない。しかし、チェルシス・ストーンの秘密を暴かないと、我々は全員危険な状況にいる。残念ながら、それを知るにはヴィーシャンズ・ピークに行く必要がある。そこでチェルシス・ストーンの失われたパーツを見つけられるかもしれない。
>> Fiddy Bobick: 失われたパーツ? 何の話だ?
Fiddy Bobick >>>: 昔、英雄がフェルウィズのQueen Elizerainの末裔と話したと言った。その話によると、王女は\に差し込むメダリオンを持っていたらしい。しかし、そのメダリオンはTrakanonというドラゴンが奪ってしまった。あのメダリオンをTrakanonから奪い取らないと、チェルシス・ストーンの謎は永久に解けない。
>> Fiddy Bobick: リーグ・オブ・フリーシンカーにいる仲間から助けを要請できないのか?
Fiddy Bobick >>>: 時間が無い。あなたがチェルシス・ストーンを持って行くしかない。Trakanonと会い、彼が石の謎を教えてくれる事に賭けるしかない。私がリーグ・オブ・フリーシンカーと連絡を取り、彼らからの救援を要請する。しかし、あなたがノーラスを救う勇者なのは確かだ。
>> Fiddy Bobick: なぜ私が?
Fiddy Bobick >>>: Namelessしか知らない事だ! あなたはノーラスの選ばれし英雄だ。Trakanonと会い、謎を解く必要がある。それが終わったら、ここに戻って来い。
>> Fiddy Bobick: あなた? 一緒に来ないのか?
Fiddy Bobick >>>: 心配無用! 私はリバーベイルに戻る。ハーフリングの釣り人の為にリバーゲートの店を開店して、訪問に来るMayor Gubbinに備えて店を綺麗にしないと。
>> Fiddy Bobick: でも……結構な時間が過ぎている。リバーベイルも大分変わっただろう。
Fiddy Bobick >>>: 冗談じゃない! リバーベイルは変わらないさ! 戻ってきた時は、チェルシス・ストーンの情報を持つ友達を連れてこよう。ドラゴンを倒した時までには店が開いているはずだ。さあ、世界を救いに行きな。
>> Fiddy Bobick: Fiddy、幸運を祈る。また会おう。

これで次のクエスト石の秘密が発生します。ここでちょっと問題が発生。ティースさんが上手く行かなかったみたい。おかしいねって事で一度ゾーンし直してみたんですが、どうも変。結局、ウチラと違う連続クエストの状態だったみたい。なので、またCoDヒットさせなければならなくてちょっと落ち込んでたみたいですけど、未だCoDフラグ持ってない人が何人もいますので大丈夫とお話しして解散。GHへ戻っておやすみの挨拶してログアウツ。

��ーム、全然想像してなかったのでイマイチピンと来てないんですけど、遂にVPへ行けるようになっちゃいましたね(*´д`*)ウホー。次回はVPに行くのか、それともフラグ持ってない人の為にもう一回CoDに行くのかちょっと分かりませんが、ちょっとワクワクドキドキですねヽ(・∀・)ノイェーイ。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月10日土曜日

もうね、これゲームになってないよね(´・ω・`)

Avatar of Diseaseログインしたらシエさんから『エレさん、TSOでオベリスクいっておきます?』ってお誘いがあり、シャドウ・オデッセイ 第4章:歴史は何度も繰り返すの続きをする事になりました。因みに、↑の説明でピンと来てなかったウチは「何かのクエストだっけ?」とか「どこへいけばよかとですか?」とか、思いっきりトンチンカンで、シエさんをイライラさせたのではないかと思います(´・ω・`)。んで、アントニカのゲートへ飛び、ゲートからちょいと北へ行ったところにあるオベリスクへの入り口からロストソウルのオベリスクへ移動しました。因みにアントニカにはAvatar of Diseaseがポップしてました。なんか、肋骨とか尻尾の先から骨出てるし・・・『腐ってやがる』ってヤツでしょうかね(*´д`*)。

見て見て、空を走ってるよー('A`)で、オベリスクですけど、シエさん、誘ってくれた時に『案内が私だと非常に危険ですがw方向音痴!w』って言ってたんですけど、ほんとに迷っちゃったみたいw。ウチもたいがいEQ2の世界では方向音痴ですけども、今回はつい先日連れていって貰ったばかりだったので記憶が新しくどうにか目的地に到着できましたw。FPでゲットしたタペストリをここで取り替え、イキーシャへ報告に行きます。んで、イキーシャですが・・・酷かった。飛行船に乗っているのに、ずっと空を走ってるとか、NPCが表示されないとか、挙げ句の果てにThe Great Morsleyへ報告するだけの事に20分以上かかってしまい、結局イキーシャにゾーンしてGHへ逃げるまでに30分以上かかってしまいました。もうね、これゲームになってないよね(´・ω・`)。

■The Great Morsleyとの会話
The Great Morsley >>>: あら、こんにちは、Eleonora! 私の方の調査は終わりました。あなたはどう?
>> The Great Morsley: こっちもだ。法外な値段で残る物語を薬剤師からなんとか回収し、タペストリを調べると、それらの描写はイーサノートと一つの線で結びつけるのはとても理にかなっているものだった。2つ紛失していたが、両方ともNasin家から入手。メイジを描いたタペストリも見たが… Roadyleか Asharaeか、そのどちらかはわからなかった。
The Great Morsley >>>: ふむ、俄然面白くなってきた… ここから、いくつかの可能性が考えられる。まず、いずことも知れぬ場所へと逸失し、あてもなく漂流している可能性… 次に、9つすべて現存しているが、1つは虚無に失われた可能性。これだと消滅したに等しいな… 最後に、私も疑うのはいやだが、イーサノートに問題を起こした者がいる可能性。そう考えると、ゼーアの杖がノーラスにあることの説明がつく。だから虚無に消える前に戻ってきた、と。ルーンはその後散ったのだろう。
>> The Great Morsley: 疑うべき人物がいるなら、あの2人のどちらかだ。
The Great Morsley >>>: たしかにな。だが、あの2人のうちの片方が死んだという可能性もある。Eyleeは、初めてAsharaeに会ったときのことを 次のように述懐している。すなわち「このテイル・ダルの乙女は、ノーラスのために大きな何かを投げうつだろう。そんな確信がする」のだと。大きな何か、すなわち犠牲。それは自身の生命だったかもしれん。
>> The Great Morsley: そうだな……そうかも。
The Great Morsley >>>: 杖とルーンによる魔法の力や情報源を通して残りのルーンの場所が明らかになった。ノーラス全域に散らばっている危険な場所に潜む、強力な個人が所有している。あなたは勇敢だから、取りに行くことは怖気づかないだろう!
>> The Great Morsley: どれだけ危険なんですか…
The Great Morsley >>>: ならば、私が突きとめたことをお教えする。…1つ目のルーンは、ソルセック・ローの神殿の、虚無に興味を寄せる者が手にした。やがてそれはバーニング・デッドの手に渡り、ビフォールンに落ち着くことになる。2つ目は大魔道師 Najenaが、3つ目は アンデッドの王 Lord Sasilが手に入れた。
>> The Great Morsley: それから?
The Great Morsley >>>: ミラガルの聖柩と伝説の都市、コルシャにある帝王アトレーベの私設ラボで発見されたようだ。ミストムーア・リポジトリーにいるT'Lon the Powermongerはそれを聖柩として使って、ガックにいるGhoul Lordは1つ所持しているようだ。
>> The Great Morsley: 別名「危険ばかり集めました」リスト…
The Great Morsley >>>: ああ、そうだ。それ以下のものは予想外だったはずだろ?
>> The Great Morsley: 確かに。これほどのアーティファクトだから。
The Great Morsley >>>: 率直にどう思う。やれるかね?
>> The Great Morsley: 時間はかかるだろう。だがやれる。

激しくみんなを待たせてしまったorz。大急ぎでコモンランドへ移動。今夜は見放されし堂です。面子はスナッチーさん、シダモさん、シエさん、シリュウさん、ラパティさんです。セリオさんいなくて三色ヒーラーと激しくDPS低そうなグループでしたが、一時間チョイでクリアできました。ミッションを報告した後、High Lord William Taros騎士の言葉を報告し\aITEM 1636589976 156833008:愛の女王Pewter\/aを貰いました。そして、続きクエストのバーニング・デッドの黒炎を消せ!を受領しました。

■High Lord William Tarosとの会話
High Lord William Taros >>>: よくぞ戻られた! さあ、聞かせてくれ。我輩に、どのような知らせを持ってきた?
>> High Lord William Taros: 宣誓書を見つけて、歴史家に託してきた。きっと誤りを正してくれる。
High Lord William Taros >>>: おお… 幾星霜を経て、我が汚名はついに晴らされるのか。我輩は腑抜けにあらざるなり。どれほどの危険を前にしようと、我輩はついぞ逃げざりき!
>> High Lord William Taros: ビフォールンには、まだ苦しんでいる者がいる。
High Lord William Taros >>>: 我輩が、この身に仕えし者どものことを、片時でも忘れたことがあろうか。いや、ありはしない。一瞬たりとて みもとも疑うことなかれ。部下らの魂、いかなる手段を取ることになろうと、必ず救ってやらねばならん。そのために、みもとの力を貸してくれ。我輩からの最後の頼み、ひとつ聞いてはくれぬだろうか。
>> High Lord William Taros: 幽霊の“最後”って、当てにならないから。
High Lord William Taros >>>: マーズフィスト砦の奥に危険なオーラを感じた。Gynok Moltor の呪いに、何かが便乗していてるのでは。
>> High Lord William Taros: どういうことだ?
High Lord William Taros >>>: 無垢なる者の身に起きた悲劇に 引きつけられるものがある。苦痛を楽しむ外道どものカルト教団が、忌まわしき罪から生じるエネルギーを、己の野望を果たすため 悪用しようとしているのだ。どうやら砦の深奥に ネクロマンサーのカルト教団が居着いてしまったものとみえる。
>> High Lord William Taros: ネクロマンサー? 速攻で撃破しなきゃ!
High Lord William Taros >>>: そのカルト教団の指揮官を倒してくれまいか。上に立つ者がいなければ、組織というものは成り立たない。頭をつぶせば教団も瓦解するはずだ。
>> High Lord William Taros: わかった、ネクロマンサー教団のリーダーを倒そう。
High Lord William Taros >>>: 困難に立ち向かっていくみもとを、Mithaniel Marrが見守りくださらんことを。ならば参るがよい、壊死のアサイラムへ。そして教えるがいい、異端者どもに。やつらの手がけし不届きの数々、罰されずに済むわけにはいかんとな!
>> High Lord William Taros: それでは、しばしのおいとまを。

光映える鋼のローブ続いて、簡単に回れるところへ行こうって事でナジェナのうつろの塔へ行って来ました。ここでは、ラスボスが鉄を落としaITEM 1742204660 -2090443436:ナジェナのリング・オブ・レディネス\/aが出ました。メイジさんにはなかなかのリングみたいですね。で、イキーシャで苦労して受けたシャドウ・オデッセイ 第5章:鎖、砕かばのフェーズ①の一つをジャーナルヒットさせた後、コモンランドへ出てミッションを報告。更にイキーシャへ移動してボーナスミッションを報告。その後、皆と別れてラヴァストームへ移動し、ノームならではのマスタープランのフェーズ⑨を実行しました。貰った紙束をラヴァストームの溶岩(何処でも良いんだって)の近くへ行き燃やすとOK。ジャーナルがヒットするとメールが届きまして、ネトルヴィルへ帰ってポストを調べたら光映える鋼のローブと言うのが届いていました。ウーヌ、攻撃呪文の詠唱速度100%アップって・・・良いなぁ。ヒーラー向けの良いモノは無いのかなぁ。ま、メイジさんおめでとうヽ(・∀・)ノって感じですかね。

胸ぺったんこなイクサーの女の子最近ウッドエルフがお気に入りでずっと変身してたんですけど骨のストックが切れちゃったので、今夜はイクサーに変身してみました。爬虫類は大好きなので、イクサーも良いなぁって思っちゃった。でも女の子なのに胸ぺったんこだね。エルフみたいに異常な胸はどうかと思うけど、これもちょっとどうかと思っちゃったよ(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

流れってどこにあるかな(BlogPet)

けるは流れがほしいな。
流れってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「ける」が書きました。

2009年1月9日金曜日

ドロップしてほんとにラパティさんにクジ引きで負けてorzしてた(*´д`*)ウヒ

パイアス鋼のクリーヴ:Pious Steel Greaves今夜のボーナスはビフォールン①だそうな。シリュウさんがシャード後四個欲しいとか言うので思いだした。ウチも装備作ってもらいたいって思ってたんだ。で、シエさんにパイアス鋼のクリーヴ:Pious Steel Greavesを作ってもらいました。残念ながらこのところ余りインスタンスへ行ってなかったのでこれ一つだけです。シャード貯めて上級にしないとね(*´д`*)。

で、苛みですけどもシエさん、ラパティさん、シリュウさん、セリオさん、レッツさんと一緒に行って来ました。考えてみると三回目位でしょうか。ゼックスの書のフェーズ1のページ集めが未だ終わって無くて、今回漸くページを全部集める事が出来てホッとしたよ。みんなは随分先に進んでいるので、何とかしないと行けないなぁって思います。約一時間程で完了し、レッツさんがタイムアップでDIS。

ノームの発明品のサッシュ続いてナジェナへ行くとの事でGH経由でラヴァストームへ。レッツさんが抜けた後にはシチミンが参加してナジェナへ突入。因みにシチミンはここでベルトが欲しいそうな。それゲットしたらひとまず目標の装備が揃うみたいな話をしてたので、「出ると良いねぇ。で、ラパティさんにクジで負けると」等といじってみたんですが、ドロップしてほんとにラパティさんにクジ引きで負けてorzしてた(*´д`*)ウヒ。ま、シチミンならきっと直ぐに手に入るさw。

これ以外で特別な事もなく報告してシャード貰って解散。ボーナスミッションも報告し、イキーシャ来たついでにノームならではのマスタープランのフェーズ⑧を進めて終了。おやすみの挨拶してログアウツ。

今夜は余り酷いラグ/ゾーンオンラインは無かったけど、フロストフェルが終わったから落ち着いたのかなぁ。規則性が見えないだけに安心できないけど・・・解約者が多くなる前に何とか手を打って欲しいなぁ('A`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月8日木曜日

少し早く寝るようにしないと駄目かなぁ(*´д`*)

今日は水曜日なので任意参加レイドの日です。週末にCoDへ行くので人数揃ったら練習に行こうと言う話が出ていたので、CoDへ行くつもりでログインしたんですけど・・・何処行く?みたいな話をしています。どうしたのか訊いたら、人数居ないので今日のレイドは未実施になったとの事。で、何処行くか相談の結果、セリオさんの希望で荘園へ行く事となりました。面子はシリュウさん、ラパティさん、スナッチーさん、セリオさん、リクトさんで、突破せよ、荘園の警備網!を受けて突入。

さて、荘園ですけど、二回目・・・カナ?前回来た時は、天井が落ちてくるNMを仕留められなかったんですが、今回はギリギリ倒せてちょっと嬉しかったかな。後、ファイターとメイジ二匹のNMが前回と比べて思いの外苦労したかな。前は凄くアッサリと倒せたのに、今回は何度か壊滅してちょっと大変だったなぁ。で、何だか分かんないけど、滅茶苦茶眠くて、初めて来たスナッチーさんやリクトさんがクエ終わってないんだけど、どうにも限界で24時過ぎに謝ってからおやすみの挨拶してログアウツ。

��ーヌ、帰省中は毎日10時間位寝ちゃってて、ここ最近は普通の生活に戻って5,6時間の睡眠時間だから反動が大きいのかなぁ。少し早く寝るようにしないと駄目かなぁ(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月7日水曜日

クエスト会話だけのブログになっちゃったけど、ま、大目に見てくださいな(*´д`*)

ログインしたら昨日ちょっと進めた過去からの挑戦状の続きするそうな。なので速攻でマージ・ダルへ行き報告してクリアします。で、昨日のブログで会話載せてなかったの思い出したので載せてみた。あ、そうそう面子はシエさん、シリュウさん、ラパティさん、セリオさんです。

■Ukaskis the Traderとの会話①
Ukaskis the Trader >>>: さては、珍品奇品を求めてマージ・ダルにいらしたか! どうぞどうぞ、うちの商品を見て行ってくれ。きっとお求めの品があるはず!
>> Ukaskis the Trader: ひとつ質問が。この巻物に出ている「輝きのメタリックローブ」をご存知?
Ukaskis the Trader >>>: 少し見せて頂けますか……ふむ……これはどこでみつけましたか? これは……古いものですね―しかもかなり。ものすごい発見ですよ!
>> Ukaskis the Trader: 何かな?
Ukaskis the Trader >>>: これは命令のようだ。仕事の依頼人は何らかの価値のあるローブを4着、見つけて欲しいようだ。『混乱の時代』はノーラスの隅々を旅していた冒険者が多かった頃はこの類の依頼は珍しくなかったようだ。
>> Ukaskis the Trader: 依頼の作業は終った?
Ukaskis the Trader >>>: そうかもしれない、そうじゃないかもしれない。友よ、情報は無料ではない。質問が多すぎるぞ。情報がもっと欲しければ、交換条件を出させてもらう。
>> Ukaskis the Trader: え? ちょっと待って。その巻物で十分じゃないの?
Ukaskis the Trader >>>: どんなものを提示されようと、これはトレードできませんな! …いや、ですが、これの中に「ダイアモンドの鋸歯ダガー」というくだりがありますな。文面からして、何かの報酬だったのでしょう。おもしろいではないですか。これを探して持ってきてください。
>> Ukaskis the Trader: はあ……なんだと! ノーラスに存在するかしないか不明な古代の品々をどう探せって言うのだ!?
Ukaskis the Trader >>>: 言ってることはわからないでもないが、私には関係ないことだ。だが、あなたは運が良いかもしれない。
>> Ukaskis the Trader: それでどうだ?
Ukaskis the Trader >>>: 古の時代の英雄を崇拝する為にラニーアイのゴブリンが集まっている。英雄に捧げる為に過去の遺物を集めている。そこを探索してみればどうだ? 気持ちもわからなくはないが、私個人の問題ではない。でもあなたは運がいいかもしれない。
>> Ukaskis the Trader: 情報はありがたいが、あまりに漠然としすぎてる。
Ukaskis the Trader >>>: ああ。前に話した通り、私は珍しい“もの”の取引をしてる。その“もの”とは、情報でもあったり、物であったりもする。全てはコネさ。コネがあるかによって、仕入れ状況が善し悪しが決まる。
>> Ukaskis the Trader: では、ダガーを手に入れたら戻ってきます。

■Ukaskis the Traderとの会話②
Ukaskis the Trader >>>: おかえりなさい。成果ある冒険だった?
>> Ukaskis the Trader: はい。ダガーはゴブリンの都市、ラニーアイにあった。時の流れのせいか、あるいは粗雑に扱われたせいか、大分傷んでしまったようだ。あなたにお願いされた通り、持ってきました。
Ukaskis the Trader >>>: そうだが、私が望んでるほど状態がいいほどでもないようだ。修復は出来ただろうが、目的の為に壊れている。
>> Ukaskis the Trader: だから? 注文が済んだか教えてくれない上にローブの在り処も教えてくれないのか?
Ukaskis the Trader >>>: 壊れたアイテムでもらえる情報は、当然壊れた情報さ。だがまあ、あんたはたとえ表面的でも約束を守ったんだ。私も約束を守ってやるよ。
>> Ukaskis the Trader: これは何だ?
Ukaskis the Trader >>>: よく見ればそれはペンだとわかる。
>> Ukaskis the Trader: このようなペンは初めてだ……。しかし、何て大きさだ! そして……内側にギアだと? これは装置か? それで、これを用いて何をすればいいのだ?
Ukaskis the Trader >>>: わかりませんな。ですがそれをたどっていけば ローブにたどりつけるはず。ゆえに、私は約束を果たしたことになりますな。
>> Ukaskis the Trader: これはどこで発見した?
Ukaskis the Trader >>>: おかしなことに……通りすがりのローグがアントニカの丘でみつけたようで、私にくれたんだ。変な話だろ? では、用が済んだようだな。さようなら、そして、お元気で。
>> Ukaskis the Trader: さようなら、お元気で。

過去からの挑戦状をクリアすると壊れた機械仕掛けのペンと言うアイテムをくれます。これを調べると続きとなる壊れきったペンは止まらないが受けられます。このクエストはアントニカのクレイモアからBBへ向かう途中に大きなギアが落ちているので調べるとジャーナルが進み、そこから行けるクロックワーク・アポカリプスでクロックワークを10匹しばき倒します。次のフェーズはこのインスタンスの角にいるa time-locked enchantressと会話します。

■a time-locked enchantressとの会話①
a time-locked enchantress >>>: ああ、助かった! 誰かがやっと来てくれた! あなたは過去から来ましたか? それとも未来から? きっと未来ですね。そんなことはどうでもいいのですが、来てくれて本当に助かります! あいつのここの警備兵はやられてしまって、私の魔法は全然効き目がないみたいです。魔法で戦えないこの気持ち……あなたにはわかりますか?
>> a time-locked enchantress: ちょっ、ちょっと待った! 落ち着いてくれ! 何が起きたのか教えてくれ! これらのクロックワークはどこから来たんだ!?
a time-locked enchantress >>>: えっと… その、それが… ああもう、まどろっこしいわね! あいつらがいったいどこから来たのか、私にもハッキリわからないの。たぶんRilgorと関係してると思うのね。というのも、あの人にローブを渡した後から いろいろおかしくなっちゃって。でもわからない。彼ってすごく親切だったし、ローブが手に入って喜んでたし…
>> a time-locked enchantress: そのローブって、輝くメタリックローブ?
a time-locked enchantress >>>: そう、そう! それだ! ガックに潜入した時、ローブは既に何者かによって既に奪われていたので、過去にタイムワープした。何かしらの形で未来に影響の与えてしまったらしい。あくまでも1つの説だが……このロボットの集団は……。
>> a time-locked enchantress: 一度お口にチャック! この異変、もしや原因はお姉さん?
a time-locked enchantress >>>: そうだとしても、全て私のせいではない! 私はローブが必要だった、そして私の前に他の者が取っていってしまった! 公平じゃなかったことを理解して欲しい!
>> a time-locked enchantress: そもそもローブは最初どうやって手に入れた?
a time-locked enchantress >>>: それはまた興味深い話ですね……サークル・オブ・アンシーンハンドのアジトへ出向き、そこで呪文を何個かかけて……そして……自分で言うのもあれだけど、賢い判断をした! 詳しく話そう! 私はアジトの中にいて、それで…… 
>> a time-locked enchantress: う……また今度か。これからどうする? クロックワークは全てを破壊してしまうのか?
a time-locked enchantress >>>: 「これから」? それとも「すでに」? なぜかというと、もうあまり残ってないから。聞いた話だと、この後ベリオスで暴れるらしい。氷やら何やらで… あいつらのパーツを凍らせて! たぶんそれでオイルが凍って、流れがゆっくりになるから… それで…
>> a time-locked enchantress: 歴史はどうなるんだ?
a time-locked enchantress >>>: 私の計算が正しければ、このタイムラインは袋、あるいは時の流れに浮かぶ泡のような空間みたいなものだ。だから本当の時代に影響をもたらすことは稀なはずだ。いや……低い、と言った方が正確かな。もしかしたら50%かも。詳しいことはわからない。考える暇がなかったから、何が本当かわからない。
>> a time-locked enchantress: え? では、クロックワークがノーラスを支配する日も訪れるかもしれないだと!?
a time-locked enchantress >>>: まあ……不可能じゃないと思う。前にも言ったと思うが、予想できないことだったから私のせいにしないで欲しいが……。
>> a time-locked enchantress: それはすばらしいが……どうやって止めます?
a time-locked enchantress >>>: うーむ……あまり深く考えたことがなかった。だけど、輝く鉄製のローブをあるべき場所に戻せば事がおさまるような気もしないでもない。うん……うん、そうすれば解決するはずだ。
>> a time-locked enchantress: では、ローブはどこだ?
a time-locked enchantress >>>: 昔Rilgorとトレードしたわ。このくだらない機械ペンと交換だったの。あのペンがあれば、ローブを取り戻せるかもしれない…
>> a time-locked enchantress: 待ってくれ、このペンのこと?
a time-locked enchantress >>>: そうです! まさにそれです! どれどれ……ふむふむ……うーん……あ! そういうことか! Riglorに渡しておいたので、彼の家族の誰かがきっと持っているでしょう! そうに違いない! 
>> a time-locked enchantress: ちょっと待った。彼にローブを渡したことが全ての発端でしたよね? 彼らはなぜ問題の根源のローブを持ってるのだろう?
a time-locked enchantress >>>: 本当の原因については明かされていません……今の段階では理論に基づいた一説でしかない。でも、時代がゆっくりと融合している可能性はある。試す価値があるには変わりが無い。
>> a time-locked enchantress: 彼の家族はどこにいる?
a time-locked enchantress >>>: 何も言えない……だって、私はあなたの世界を知らない! 探すしか方法がないんだ。Ak'Anonで彼にローブを返したことはわかっているんだけど、あそこはあの後にどうなっているのかわからない。
>> a time-locked enchantress: アッカノンは以前の姿と変わっているので、何か問題があるのかもしれない。
a time-locked enchantress >>>: 私にはわからないな。あなたの自由だ! アッカノンの破片を探し回るとかしたらいいんじゃないか。 ノームは自らの発明品の近くにいることを好むのは知ってるだろう。きっと何かみつかるだろう!
>> a time-locked enchantress: わかりました。何か見つけたら戻ります。

次のフェーズはケイノス港のSarbith Plegnogと会話してジャーナルをヒットさせます。

■Sarbith Plegnogとの会話①
Sarbith Plegnog >>>: こんにちは! 何かお困りかい?
>> Sarbith Plegnog: そうかもしれない。Plegnogの血は引いていないのか? Riglor Plegnogの子孫とか?
Sarbith Plegnog >>>: そうです! Rilgorは私の大大大大大叔父で、優秀な\rc:ティンカラー\:Tinkerer\/rでした。彼は数多くの物を発明しました! 発明品は今でも動いています!
>> Sarbith Plegnog: 良い報告だ。お願いがあるのですが、聞いてくれますか? 実は探し物をしていて、もしかしたらあなたの家の家宝であるかもしれないのです。
Sarbith Plegnog >>>: 先祖伝来のお宝は数え切れないほどある! 何をお探しですか?
>> Sarbith Plegnog: “混乱の時代”にRilgorがこのペンとトレードしたもので、「輝きのメタリックローブ」という品だ。
Sarbith Plegnog >>>: ちょっと見せてくれ! そうだ、これだ。これはかなーり遠い親戚の伯父のペンだが……壊れているようだ。なんと残念。
>> Sarbith Plegnog: 申し訳ない。ところでローブは持ってる?
Sarbith Plegnog >>>: 探してるものは私が持ってる。……が、Riglor大大大大大叔父さんのペンが故障している! 大切に扱わなかっただろう!
>> Sarbith Plegnog: え? 私は壊していません……。
Sarbith Plegnog >>>: ごめんなさい、って言ったじゃないですか! 明らかにあなたでしたよ! ペンをちゃんと修理しない限り、交換はしない。
>> Sarbith Plegnog: わかってない! あのローブは世界を救うのに! あれが必要なの!
Sarbith Plegnog >>>: はいはいはいはい……私に文句を言われても……何か言いたいことがあるのなら時計に訴えてくれ。ペンがなければ、ローブはやらん。
>> Sarbith Plegnog: 仕方ない… 修理できそうな人はいる?
Sarbith Plegnog >>>: とてもいい質問ですね。今は私の大大大大伯父ほどの知識と技術を蓄えているものは数少ない。ですが~……
>> Sarbith Plegnog: 何? 引っ張らないで!
Sarbith Plegnog >>>: ドローガ難民と呼ばれているゴブリンは素晴らしい発明品を考案する技術が長けている天才だ。大大大大大叔父Rilgorのように私たちと異なる考え方が違う。ゴブリンに確認した方がいいかも。
>> Sarbith Plegnog: 助言に感謝します。ペンを修理できたら戻ってきます。

お次はFoNのドローが難民キャンプにいるFixademic Gughlisとの会話です。

■Fixademic Gughlisとの会話①
Fixademic Gughlis >>>: 修理して修理して修理して… いろいろやることあるんだよ。研究することもいっぱいだ! だからとにかく時間がない! 時間がないからおしゃべりは無理! 特に知らない人とはね!
>> Fixademic Gughlis: 修理が専門? だったらひとつ頼めない?
Fixademic Gughlis >>>: あなたが持っているものには全て興味が沸かない! もう1度言いましょうか? 興味が無い! さあ、どこかへ行ってくれ、仕事に集中したいのだ!
>> Fixademic Gughlis: 何にも興味がないと? この……ペンにも?
Fixademic Gughlis >>>: 待ってくれ! あの美しいものは何だ? なんと美しい! この貴重な玩具はどこで見つけたんだ?
>> Fixademic Gughlis: 話すと長くなりますが、要訳すると修理が必要、ということです。状態を見てもらって、修理が出来るかどうか教えてくれませんか?
Fixademic Gughlis >>>: そうだ! ちょっと調べさせてもらいます……ふーむ……このギアを見てみろ! なんて小さいんだ! でも、多くの部品が壊れているか無くなってしまっている! これでは動かない……うん、動かないね! 修理する為にはギアが必要だ。
>> Fixademic Gughlis: それはどこにある?
Fixademic Gughlis >>>: とりあえずないよ、ここにはね! だけどそうだな… ヌーガの鉱山のあたりなら、こいつの修理に使えるギアが、小さなギアが落ちてるかも! うんうん、そうだよきっとそう! 突撃ピンポンして聞いてみなよ。このペンの素晴らしさをちゃんと話せば、きっと話を聞いてくれるって!
>> Fixademic Gughlis: きっと喜ぶだろう……念の為に重装備で行こう。ギアが手に入ったらここに戻ってくる。

で、鉱山のゴブをしばき倒してもう一度会話します。

■Fixademic Gughlisとの会話②
Fixademic Gughlis >>>: 戻ってきたか! ギアは持ってきたのだな?
>> Fixademic Gughlis: はい、ギアは持っています。ほら、ここに。
Fixademic Gughlis >>>: ああ、すばらしい! うん! ふむ……なるほど……これはここに来て……うん。
>> Fixademic Gughlis: すごく楽しそうだな。調子はどうだ?
Fixademic Gughlis >>>: ごめん、今話しかけないで! 仕事中は声をかけないで! …それで、ここがこうなってそこがこうだから… よし、できた! 見てよコレ、ご覧よコレ!
>> Fixademic Gughlis: まあ……どうもありがとう! 報酬を支払ってもいいかな?
Fixademic Gughlis >>>: いやいやいや! もう大丈夫だ! ティックするようになった! さあ、もう行きなさい! もっと沢山の物をティックさせなければいけないので、忙しい!
>> Fixademic Gughlis: わかった。さようなら。

再びケイノス港へ戻りSarbith Plegnogと会話します。

■Sarbith Plegnogとの会話②
Sarbith Plegnog >>>: おっと、帰ってきたな! ゴブリンとの逢瀬はどうだった?
>> Sarbith Plegnog: うまくいったようだ。ペンは私が持っている。
Sarbith Plegnog >>>: あそこを見ろ! あったぞ! 思った通りだ! あの美しさを見ろ! あるべき場所に返されることは良いことだな。
>> Sarbith Plegnog: 喜んでもらえて何より。それじゃ約束通りローブを。
Sarbith Plegnog >>>: ああ、もちろん。この古びたぼろ切れを役に立ててくれ。
>> Sarbith Plegnog: な、何が起きたんだ? 酷い有り様じゃないか!
Sarbith Plegnog >>>: そんなに酷い状態ではない! 美しくないだけだ。私はこれをローブとして、そして雑巾として、そしてテーブルクロスとして使ったことがある。とても便利です。
>> Sarbith Plegnog: あんたのペンを修理した代わりにぼろ切れをもらった。まあ……ローブは手に入れたし……いいとするか。時間を割いてくれてありがとう。

クロックワーク・アポカリプスに戻りa time-locked enchantressと会話して壊れきったペンは止まらないをクリアし、続きクエストのノームならではのマスタープランを受けます。

■a time-locked enchantressとの会話②
a time-locked enchantress >>>: 終わりがないようでキリがない! 厄介な相手だな! それより、久しぶりに再会できて何よりだ……ローブは見つかったのか?
>> a time-locked enchantress: 見つかったけど、時の洗礼を受けている…
a time-locked enchantress >>>: うぬぬぬ……この状況は頂けない! 輝く鉄製のローブはこんな結果をもたらすはずではなかった! 次元の狭間が発生した根源もローブにあるに違いない! ローブを取り戻し、均衡を元に戻さなければいけない!
>> a time-locked enchantress: オッケー……では、どうやってそいつをやり遂げるんだ?
a time-locked enchantress >>>: ローブが確実にあった時へ戻らなければいけない……Rilgorに渡した直後へ! そこで何が起きたか説明し、ローブを返してもらおう!
>> a time-locked enchantress: 了解だ。それで、タイムマシンはどこに?
a time-locked enchantress >>>: それが……おもしろいことに……私のは破壊されている。ブリーチを修理するまで、私はここにいなければけない。取りに行き、持ち帰ってきてくれないか。
>> a time-locked enchantress: ここに来るのに使ったポータルは?
a time-locked enchantress >>>: あまり、というか、まったく気乗りしないわね。確信はないけど、私がここを離れることで 泡沫の崩壊が始まって、時系列の融合が始まるかもだし。やっぱり、あなたにお願いするわ。とにかくRilgorのところに言って、うまいこと説得してきてよ!
>> a time-locked enchantress: タイムマシンなんて持ってないし… いや、待てよ。たしかGabblinがイキーシャ湿原で見つけたアレ… クロックマティック3000だった。
a time-locked enchantress >>>: そうだ! それを使うのだ! アッカノンの中にホームポイントがあるから、行きたい場所へ連れて行ってくれるはずだ。もともとアッカノンの中で起動した。
>> a time-locked enchantress: Gabblinが修理したことを願おう。輝く鉄製のローブを入手したら戻ってくる。

次はイキーシャへ移動しGabblin Bittlegripと会話すると充電切れした動力源と言うアイテムをくれます。

■Gabblin Bittlegripとの会話①
Gabblin Bittlegrip >>>: みてください! 無事で何よりです! 私はやり遂げました!
>> Gabblin Bittlegrip: すごい助かりました! 技術的なマニュアルなしでよくやってくれましたね! 試してみましたか?
Gabblin Bittlegrip >>>: えっと……いや……エネルギー源が補充されていない為、装置を起動できない。
>> Gabblin Bittlegrip: エネルギーを補充する方法は?
Gabblin Bittlegrip >>>: 周りのエネルギーを吸収するような仕組みになっているようだ。もっとも近くにあるあらゆる形をしたエネルギーを利用できるようにこのようになってるようだ……エネルギーを補充するのには長時間かかる。
>> Gabblin Bittlegrip: 所要時間はどれくらい?
Gabblin Bittlegrip >>>: 私の計算が正しければ、普通で1ヶ月。
>> Gabblin Bittlegrip: 1ヶ月! そんなに待てない、他に方法は?
Gabblin Bittlegrip >>>: これはとても繊細なものなので、無理をさせてはいけない。チャージ時間を短縮するには更に大きな力を要する……。湿原周辺でヴォイドが発してる力のようにな……でも、そのようなものはここら辺ではみつからない。
>> Gabblin Bittlegrip: うーん……だけど、ヴォイドは留まっているんですよね? 必要なエネルギーを備えてるのは確かですよね?
Gabblin Bittlegrip >>>: ああ! それは抜け目がないというか、とてもいい考えですね! これを錨へ持っていき、補充してきたら持ちかえってくるのだ! 私はここから装置を起動する。
>> Gabblin Bittlegrip: 了解だ。サッと行ってピッとチャージしよう。

次はOoAに移動し、先程貰った充電切れした動力源を使うとジャーナルヒットします。再度Gabblin Bittlegripと会話しジャーナルを進め、直ぐ横にあるギアからリルガー・プレグノッグの私室へ入ります。

■Gabblin Bittlegripとの会話②
Gabblin Bittlegrip >>>: よくもどってきた! 装置は無事に補充できたか?
>> Gabblin Bittlegrip: うまくいったようだ。機械の補充は完了し、使用する準備は整っている。
Gabblin Bittlegrip >>>: うわ、すごい! どれ、ちょっと見せてよ… …あははっ、動いた! 動いたよ!
>> Gabblin Bittlegrip: Gabbalin、本当に助かった。では、私はポータルに入らなければいけない。
Gabblin Bittlegrip >>>: ああ、もちろん。あなたが初めて時を移動する人となる。私は個人的に乗りたい気持ちはゼロだった。そうとも。全くなかった。
>> Gabblin Bittlegrip: 感動を壊して申し訳ないが、どちらも初じゃないんだな… お世話になりました!

奥にいるRilgor Plegnogと会話するとMobに変わるのでしばき倒しちゃいます。全員の会話が終わる迄待ってくれる見たい。

■Rilgor Plegnogとの会話
Rilgor Plegnog >>>: おっと、またお客さんか! 今日は運勢がいいのかな!
>> Rilgor Plegnog: ハロー、Rilgor。会えてものすごく嬉しい。
Rilgor Plegnog >>>: え、でも… あんたとは初対面だろう? 初対面なのに嬉しいって、どういうことだ… というか、何の用?
>> Rilgor Plegnog: 単刀直入に、女ノームがここに来たはず。そしてローブと機械仕掛けのペンをトレードした… 合ってる?
Rilgor Plegnog >>>: どうして… どうしてそんなこと知ってるんだ? あんた何者だ?
>> Rilgor Plegnog: それは重要ではない。私にはローブが大切なんだ。では、申し訳ないが……。
Rilgor Plegnog >>>: なんだって? ローブは渡さない! あなたはただ売りたいだけでしょう!
>> Rilgor Plegnog: いや……ちょっと待てよ。それは違う。私は……。
Rilgor Plegnog >>>: というか、図々しいにも程がある! 人の家にズカズカ上がりこんで、いきなりローブをよこせだなんて! そんなこと許さない! ローブは絶対に渡さないぞ!
>> Rilgor Plegnog: 待ってくれ……説明させてくれ……!

再度クロックワーク・アポカリプスに戻りa time-locked enchantressと会話してノームのメモ束を貰います。

■a time-locked enchantressとの会話③
a time-locked enchantress >>>: よかった、嬉しいわ! ちゃんと戻ってこれたのね! 率直に、あとどれだけ維持できるかわからなくなってきて。ローブはゲットできた? お願い、ゲットできたと言って!
>> a time-locked enchantress: ゲットできた。…いろいろあったけど。
a time-locked enchantress >>>: よしよしよし! これでタイムバブルを直して、全て正常な状態に戻せる! 本当に助かったよ! 何らかの形で感謝の気持ちを表せたらいいのだが!
>> a time-locked enchantress: 何も無い空間に送り込まれなかったことも十分な報酬だ。
a time-locked enchantress >>>: そうですね。私のそう思います。このようなことが二度と起こらないよう、今後から最善の努力を尽くさなければいけない。
>> a time-locked enchantress: ふむ……それはどうやって?
a time-locked enchantress >>>: 自分の時代へ戻ったら、装置と装置に関する書物を全て破壊して欲しい。この装置は発明されるべきではない代物なのだ。
>> a time-locked enchantress: その方法は?
a time-locked enchantress >>>: 機械をぶっ壊してくれ……どんな方法でもいい。そしてメモは……燃やしてくれ。どうやって? ああ……ラヴァストームのラヴァの中にでも放り投げるとか。その方法で確実に処分できるだろう!
>> a time-locked enchantress: 溶岩にドボンだな。そちらはどうする?
a time-locked enchantress >>>: 自分の間違いはわかっているから、自分でどうにかなおそうと思う。きっと大丈夫だともう。大崩壊みたいなことがあれば、私の身に何か起きたことがすぐばれてしまうね。ハハハハ! そんなことは想像できるかい?
>> a time-locked enchantress: なぁ……偶然だと思うが……。
a time-locked enchantress >>>: もう行かなくてはいけない! さあ、私がバブルを閉じる前に急いでここから出るんだ。行く前に会えたことはとても嬉しかった! またいつの日かどこかで会えるかもしれない!
>> a time-locked enchantress: 知ってる者はいない。先を急ぎます。では、さようなら。

ヘリテージはここ迄で、続いてシャドウ・オデッセイ第4章を進めます。まずはFP東区のIgnacius Fallonと会話します。

■Ignacius Fallonとの会話①
Ignacius Fallon >>>: 何かご用ですか?
>> Ignacius Fallon: イーサノートの物語を広めていると聞いた。本当?
Ignacius Fallon >>>: ええ、その通りです。
>> Ignacius Fallon: そもそも、物語を手に入れた経緯は?
Ignacius Fallon >>>: 冒険者から買ったのです。なんでも、トラカノンの巣で見つけたそうでしてね。私は「たいていの人は見向きもしないが、興味のある人には垂涎の品」を扱っていまして、彼はそれを知って来たらしい。本人は価値がわかっていませんでしたが、私もあこぎではないですからね。正当な額を出して買い取りましたよ。
>> Ignacius Fallon: それはそうだろう。
Ignacius Fallon >>>: 逆にお尋ねしますが… この話の着地点を、どういうところに持っていこうとお考えで?
>> Ignacius Fallon: スカラーズ・オブ・ロストのGreat Morsleyが読みたがっている。お譲りいただきたい。
Ignacius Fallon >>>: 本当の価値を見出すのは難しいことだ。この品はとても人気があり、儲けは確実に見込める。
>> Ignacius Fallon: お願いだ。それは、ノーラスの運命にとても重要なことなんだ。私たちはノーラスをヴォイドから救おうとしており、その方法を知る為にはその物語を探し当てなければいけないのだ。
Ignacius Fallon >>>: 私が直面している問題はこれらの話を広めてしまった。
>> Ignacius Fallon: ちょっと待ってくれ。ノーラスの終焉は自分に取って利益があるから手を貸してくれないというのか? 時間を与えるから、もう一度考え直してくれ。
Ignacius Fallon >>>: まあいいでしょう。もし断れば、あなたの剣と 私の自慢の知恵の戦いになるでしょうから。いずれにしても、残りは数少ないですし。
>> Ignacius Fallon: ご協力に感謝する。

次はフィーロットのオベリスクへ行き、奥の部屋のタペストリを調べます。沢山あるのでぐるぐる回って調べると良いみたい。終わったら再度FP東区のIgnacius Fallonと会話します。

■Ignacius Fallonとの会話②
Ignacius Fallon >>>: 笑顔が戻りましたな。嬉しいことです。
>> Ignacius Fallon: 珍品を扱っているようだが、古いタペストリを売りに来た客はいなかった? 象徴的な絵柄… たとえば弓などを描いたような?
Ignacius Fallon >>>: ふむ。覚えがあるような、ないような… どうしてそんなことをお尋ねに?
>> Ignacius Fallon: そのタペストリを探してる。重要な…
Ignacius Fallon >>>: また世界を救うことに関係していますね?
>> Ignacius Fallon: うむ。さて……品は持っている、持っていた、持っていないけど在り処は知ってるのどっちだ?
Ignacius Fallon >>>: 本来ならば そういうことは口外しない主義ですが、この取引相手にはプラチナ単位の貸しがありますからな。相手がNasin家ともなれば、すぐに支払いいただけると思うではないですか、やはり。
>> Ignacius Fallon: では、Nassinが買ったのか?
Ignacius Fallon >>>: そうだ。図書室の足しになると言った。タペストリーを取ることを考えているのなら、彼らはフリーポート北区にいる……。
>> Ignacius Fallon: そうか。公平な取引をしていただこう。
Ignacius Fallon >>>: Nasin家相手に、公平な取引を? そのような言葉、思っても口に出すものではないですぞ。僭越ながらひとつアドバイスしましょうか。もしも あなたの良心が本当に正義を必要とするなら。その場合、大いなる善のために 小なる悪事を働いたとて、何ら問題はないでしょう。私はそう思いますよ。
>> Ignacius Fallon: なるほど。まっとうな助言かもしれない。

次はFP北のナシン邸の図書室へ潜入しTroyerをしばき倒してタペストリをゲットします。ここで注意が必要なのは、突入は各人でやらねばヒットしない事。で、MobはLV83^^^なのでグループでやらねばならない事。さらに、一人が突入するとゾーンに吸い込まれちゃってジャーナルヒットしない事です。やり方としては一旦グループをばらけて一人ずつになり、順に突入して突入した人達でグループを作っていき、全員ゾーンできたらMobと戦う事です。

と言う訳で、今夜はクエストをずっとやってお終い。ウチはちょっと早く落ちたかったので23時半でおやすみの挨拶してログアウツ。

クエスト会話だけのブログになっちゃったけど、ま、大目に見てくださいな(*´д`*)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

2009年1月6日火曜日

やっぱりシリュウさんのマントは出ないのでした(´・ω・`)

今夜は今年最初のEQ2です。簡単に挨拶をすませ今夜は何処に行くのかなぁと思ってたら、どうやらRE2へ行く事になったみたい。何でRE2なのかなって疑問に思ったので訊いてみたら過去からの挑戦状ってヘリクエのフェーズ3の②でRE2へ行ってダガーを手に入れなければならないんだって。ウチのクエスト状況を確認してみたらフェーズ3の①でして、それはマージ・ダルにいるUkaskis the TraderってNPCと会話すればOKらしいです。速攻でマジ樽へ行きジャーナルヒットさせてRE2へ。

さて今夜の面子ですけどシリュウさん、シエさん、ラパティさん(CNJ) 、セリオさん、クマさんでした。で、久しぶりなRE2ですね。考えてみるとTSO出てから一度も来てません。感想はと言うと、流石にTSO AAで強化されているせいかRE2がもの凄く弱く感じられます。実際短縮コースじゃなく全部コースで行ったにもかかわらず短時間で終わっちゃったからなぁ。何だかチョッピリ切ないですねぇ。んで、ドロップですけど鉄が二個出ました。そして、期待通りというか気の毒というか、やっぱりシリュウさんのマントは出ないのでした(´・ω・`)。あ、そうそう、ヘリクエのフェーズ3の②は落ちてるダガーを拾うだけなので、実にアッサリとジャーナルヒットしましたw

RE2が終わっても未だ22時半過ぎで、何処かへ行けるねぇって流れで、ボーナスミッションのあるバズールへ行く事になりました。イキーシャは相変わらずとてもデンジャーな感じで、RE2で開いて貰ったドルイドゲートが反応しなくて、みんなで焦ったけど比較的短時間に移動できてホッとしました。そして、バズールに入ってしまったら全くラグもなく何とも不思議な感じ。ボーナスミッションはラスボス倒すだけでして、普通に全部仕留めて完了。因みにドロップはキャスト5%短縮が付いた\aITEM 1969418961 2126864197:クレリックの破壊クローク\/aと言うのが出ました。これ、結構性能良いですね。ま、そんな感じで狩りを終えボーナスミッションを報告した後、おやすみの挨拶してログアウツ。

一週間以上遊んでなかったからリハビリ必要かなぁとか思ったけど、全然問題なかったです。ただキーボードを変えたので、それに未だ慣れてない方が影響有った感じがしました。キーボードについてはちょっと色々あったのでまたの機会に書いてみる事にします(´・ω・`)。
ではこの辺で。おやすみなさい。

新年明けましておめでとうございます

皆さん良い年末年始でしたでしょうか?
私はJRのシステム障害で帰省が少し遅れましたけど、それ以外は特に問題なく平穏な年末年始でした。そしてほんとにどうでも良い事なんだけど、親心なのかも知れませんが、帰省する度にお金が無いと言いつつ蟹とか鮨とか肉とかタップリ出てきて・・・ちょっと体重がやばい事に・・・暫く見たくないかも(´・ω・`)。

ま、そんな事は置いておいて、本年もどうぞよろしくお願いいたします。



2009年1月3日土曜日

皆様良いお年をヽ(・∀・)ノ(BlogPet)

ケルシナの「皆様良いお年をヽ(・∀・)ノ」のまねしてかいてみるね

今夜はRoKからTSOとの時にみんな大喜び。
ギルドを攻略してDRG,MNK,CNJ,WLK,SWB,GRD,DRG,DRGミシカルの頑張りでいました皆さん、皆欲しいですが良い目をしなくちゃいけないDRGミシカルのかも知れませんできましたので、良かったヽ(FRY,TMP,DRGミシカルの正式開催曜日ですけども、忘れてしまったり疎遠に遊んでは超久しぶりかへ行く事も、新しい団体が良い目を楽しんで何処かへ行きましょうとなりましたヽ(CRC,FRY,DRGクエストに前の正式開催曜日です♪
でサイコロが流石に超久しぶりのMMISです。

*このエントリは、ブログペットの「ける」が書きました。